Full transcript
0:05始まった。
0:07おお。行けてます。みんなは
0:15ちょっとラグがあるんだな。
0:18確かに。さあ始めていきましょうか。
0:27しました。
0:29はい 。
0:32えっ と 、
0:34皆 様 お 疲れ 様 です 。
0:38え 、
0:40さっき 19 時 に
0:44、 え 、 新曲 鬼ごっこ
0:47あ 、 宮ゆ が エコー し て い ます 。 なるほど 。
0:51面白い こと 言う じゃ ない です か 。
0:55[笑い]
0:56やっぱ ダメ な ん だ な 。
0:58スピーカーじゃあこれでいいんじゃない?
1:03あ、スピーカーで拾うとしてた僕の声。
1:06そう。いやいやいや違う違う違う違。そうじゃない。そ、それはない。それはない。思わずそうって言っちゃった。
1:12[笑い]
1:13ちゃう違うちゃうちゃうちゃうちゃう。普通にデスクトップ音声で
1:17そんな
1:17びっくりしたよ。
1:20ニコ生初心者みたいなびっくりしたよ。
1:23[笑い]
1:25懐かしいわ。そんな時期あったな。
1:28今は大丈夫じゃないですか?
1:31面白。
1:33はいはいはい。
1:34いや、最後までそのままでも面白かったな。
1:39ま、ちょっと聞くに耐えない配信にしたくないので。はい。えっと、ま、
1:4419
1:45時に鬼ごっこ、え、アップさせていただきました。
1:48え 、 今回 は です ね 、 えっ と 、 前回 いつ だ ?
1:522021 年 に 、 えっ と 、 夫ンサー と いう 曲
1:57で 、 えっ と 、 コラボレーション 、 初めて
1:59コラボ 曲 を 作っ て 、 えっ と 、 それ 以来 今度
2:04は 宮下 ゆ さん と コラボ曲 と いう こと で はい
2:08。 え 、 鬼ごっこ 、 え 、 アップロード し まし
2:12た 。 上がり まし た ね 。
2:16いやあ 、 上がり まし た 。
2:17これちょっとあのどういう経緯でなんかやることになったんだっけってのがちょっと忘れてて
2:30僕も覚えてないよね。 [笑い]
2:33でなんか LINE を見返したの。
2:37うん。
2:38で、そしたらなんかワンマン、そのみワンマンライブ@系アリーナ横浜があったじゃない?
2:49アリーナはないね。
2:51ごめんなさい。なんだっけ?
2:52Zだ。やばい。 [笑い]
2:55ちょっと久しぶりの配信でちょっと
2:57アリーナでライブして
2:58アリーナって [笑い]
3:01アリーナでライブして横浜アリーナでライブして
3:04[笑い]
3:06いろんな会場名がごちゃになっててはいえっと
3:08[笑い]
3:12K アリーナじゃなくてえっと
3:15KT Z ですね K がちょっと
3:18はい
3:19ややややこしいなごめんなさいちょっとで
3:21あのそこの
3:23ライブの多
3:25後になんかあの一緒に曲やるのよろしくねみたいな話を
3:32あったあった。あれだよ。あのライブで一緒にやったからその時ついでにそういう話をしたみたいな。
3:40あ、あの 2 人で歌うみたいな時になんか
3:43そうそうそう
3:44一緒にやったら面白いかも。
3:45本当に最初の最初ぐらいじゃない?多分
3:47ああそうかも。
3:50で、なんか色々振り返ってみてたら、ま、やろうって話になって、で、曲じゃあ作るわつってでもなんかあの何ヶ月かぐらい止めてなんか
4:03[笑い]
4:05だいぶ長かったね。
4:06だいぶ長かったですね。
4:08し君のあれ
4:10C
4:10君自体だいぶ忙しくしてた感じだったから。
4:13そうっすね。ワンマンの後に曲作出したりとかしてた。ま、そう。
4:17それ も あっ て うん 。 止め て た ん し で 実際 に
4:23曲 でき て その
4:27野 に ちょっと 1 回 歌っ て もらおう か みたい
4:28な 俺 が 歌っ た やつ に 歌っ た デモ に なんか
4:34じゃあ 俺 なら こう いう 感じ で 歌う みたい な
4:37なんか exel で まとめ て くれ た ん だ ね 。
4:42お、なんかいや、スプレッドシートみたいなて。
4:45[咳払い]
4:46そう。そこでもそれより先になんかあれだっけ?ミディで僕がはモり作ってみたいなのがあったんだっけ?
4:54あ、そうそうだね。
4:56[鼻息] なんか 皆 さん ミりっ て 知っ てる か
4:58わかん ない です けど 、 あの カラオケ メロ
5:01ガイド みたい な じゃ ない です か ? あれ を 、
5:05え 、 ま 、 自分 が 宮 が 歌う 前 に こう いう
5:09ハモり移道 みたい な 感じ で ガイドメロディ
5:11みたい な くれ て 、 あ 、 これ いい じゃ んっ て
5:14なっ て みたい な 感じ だっ た ね 。
5:17そうそうそう 。
5:20もうとりあえず最初から最後までの守りを作ってでうわさずそれをやってと。
5:30[笑い]
5:31そうそうそう。俺
5:33俺がさ、コーラスワーク考えるのあんま得意じゃないから、あの曲は完全に任せたくてそうそうそうそうて感じでしたね。
5:45で、ま、実際歌ってみて、あとは色々とやり取りして直していってみたいな。
5:51うん。
5:54そうだね。
5:55歌歌取りも結構最初めっちゃスパンスパンスパンスパンってあの音源できて返してみたいな感じでやってたけど
6:07なんかどっかで俺が 1
6:09回ちょっとボールを長いや持って期間があって
6:13[笑い]
6:14あったような気がする。
6:15で、それを返したら宮ゆもボールをもらってあのしばらくあの持ってるみたいな。
6:23そう、お互いにボールを持つみたいな。
6:26ま、そんな感じでのんびりやってました。
6:27そう、そう、そう、そう。いや、でもその辺で言うとやっぱりあ、僕がなかなか人のは触らないから
6:29[鼻息]
6:36うん。
6:36ちょっとどうしたもんかと悩むところはすごいあったんだよな。
6:41[笑い]
6:42いや、あるよね。確かに。
6:43あ、そう。ああ、ど、どう、ああ、どうしたもんかなみたいな。この然実質としちゃうみたいな。
6:48[笑い]
6:51うん。
6:52でもなんかだんだんこうまいことまずはそのシー君のやつをたくさん聞いてイメージをなんかこうすり込ませて
6:59うん。
6:59すり込ませた上でこういう風にしてたらいいのかなみたいな頭の中でどんどん構築してみたいな。
7:06はいはいはい。そうっすね。
7:07そういう時間がかかっちゃったかなって感じ。
7:11そう。なんかあの多分あのきほさんとのさあのコラボ曲が上がる全然前だったからさ。
7:19多分初めてなんか人の音源触るの
7:23はい。あ、でもね、作業その作業自体は大体並行してた感じだったからほぼ同じぐらい。
7:29なるほどかな。なるほどね。いや、でもその今までさ、いや、俺はま、宮下ゆという歌いボーカリストに
7:42その
7:43うん。 出会ったの多分 2013
7:46年とか 2 年とか [笑い]
7:48すごいねえ。女だっけ?女か。
7:51ま、俺は聞いてた。とりあえずあのカット聞いてたっていう方でか。
7:55あ、そうそう。俺はだってあの
7:57僕のピやってなかったからそん時は。
7:59ああ、なるほどね。なるほどね。そうだよね。
8:01で、そん時に
8:03うん。
8:04マイリスに書いてあったのがその合唱で使わないでくださいみたいな。
8:10書いてる。あるあるあるある。
8:12今でも書いてある。
8:13あ、今も書いてあった。 [笑い]
8:15うん。もう、あの、もう言っちゃうと嫌いなんだよね。割とね、使われるのがっきり言うね。いや、そう、そう。なんかそれもあったし実際にさ、別にあの、コラボしてもいなかったし、合唱でも使われてなかったから
8:20[笑い]
8:33なんか
8:34この人の歌ってなんか誰かと一緒にって聞いたことないなみたいな
8:41うん。 うん。
8:41感じだったからなんかそれがね、
8:4310
8:43何年経って今それをやってくれって言われるのは普通にちょっと無茶ぶりだったなって思うんだけど、
8:51[笑い]
8:52あのね、僕ね、その人と歌うの自体は全然ありなんだよ。例えばあの昔ライブとかでもさえさんとか全然一緒に歌ったりしてるし。
9:02うん。確かに。
9:04で、要はあの合唱禁止は、ま、勝手に使われるのが嫌なだけで、
9:10あの、意図してない形で
9:12うん。うん。
9:13あれはぶち壊すじゃないですか。
9:16それはそうすね。確かに
9:18作ったもの、作ったものを勝手に
9:20ね、分解して再構築してみたいな。そういうの本当にやめて欲しくてっていうだけ。
9:24なるほどね。
9:25それがあったからずっと
9:27NG やったね。うん。
9:28そう。
9:29全然普通になんか誰かと
9:311 からものを作ってくのは何にも
9:34NG なことない。 [鼻息]
9:37なるほど。
9:39いや、でもいい。
9:39普は置いといてって感じだ。
9:42いや、でもいいや。うん。こういう話をしたかったからな。なるほどね。
9:47まあ、でも今回そうね、ちょっとどう、どうでした?どうでした?ま、
9:55[笑い]
9:57ああ。
9:58いや、あの、曲の話で言うと僕はすっごい歌いやすくて、あの、
10:05へえ、
10:07やっぱり、あ、やっぱ
10:09C
10:09君ってこう見したようにがっちりはまった曲毎回ちゃんと作れるんだなってマジでもうひしひしひしとやっぱりなって思った部分はね、すごいある。ちゃんとちゃんと用意してくるなって。
10:25まあ、でも確かになんかこの曲すごいあの最初俺の歌でモデでさ、作ってたんだけどさ
10:35うん。
10:35なんかなんて言うの?あんまりなんて言うのかな?俺
10:431
10:43人だとちょっとこれあんまいい感じになんないかもってちょっと思って
10:48宮ゆなら
10:49この雰囲気合うかもなって思ったってのは事実だし
10:54結構余白のあるだったじゃん、俺の出したやつって。
10:58うん。うん。
10:59なんかほぼコラスないみたいな感じだったからさ。
11:02そうだね。
11:04だから
11:05でもあの
11:06うん。
11:07やっぱりだから僕はすんなり歌うイメージがついたんだけどあの
11:11C
11:12君の本ちゃんの歌がどう入ってくるかなってやっぱ最初イメージあんまつかなくて
11:16うん。
11:17でそういうところをなんかあのミリとかをはめてってパートとかを分解してくうちに
11:24C
11:24君がいいのかなとかだんだんこう頭に出てきてみたいな感じだったか。
11:29うん。うん。うん。うん。うん。なるほどね。
11:34そう。で、
11:36C 君の初行の歌が来た時には
11:39うん。
11:39いや、これはディレクション市骸なが来たなと。
11:44[笑い]
11:45いや、そうだよね。
11:47ね。
11:48なんか特に印象的だったのがそのエメルの歌い方が
11:54そうだね。
11:55全然違ったじゃん。
11:56のデモとさ、その完成版って
11:59うん。うん。うん。
12:00こ最初エメロンの時はなんか普通に普通に鬼さんこちら天皇なる方へって言ってるだけだったんだけどなんか宮がそうじゃなくてみたいななんか
12:13そうね。あのすごいでかい態度でこに
12:14[笑い]
12:19そうそうそうでも確かにそれのがあってたんだよね。
12:19[笑い]
12:23なんかな、なんか表現し口で説明しづらいんだけどほを上とかさ、なんかそういう俺た単純にほえって歌ってたのを揺らす感じにしてくれって。
12:38そう。細かいニュアンスとかをね、なんかね、もうすんごいすごい見幕でこういう風によろしく。
12:46[笑い]
12:47そうでもない。そうでもない。いや、あれはでもめっちゃ勉強にあったな。
12:52やっぱり
12:54でもね、そういうのがなんかやっぱこういう動画のいいところだとは思う。なんか
12:59こうお互いになんか伸ばせる余地があるというか。
13:04うん。
13:06そう思うわ。確かに。
13:09いや 、 だ から 結構 その
13:12聞い て みる と なんか 普段 自分 の 曲 聞い て
13:15くれ てる 人 と か は この 曲 聞い た 時 に なんか
13:20あ 、 なん か 歌い 方 ちげえ なっ て 思っ て 人 も
13:23いる ん じゃ ない か な と 思っ た ん だ けど 、
13:24それ は はい 。 乱し た いう ディレクション が
13:28入っ てる から です ね 。
13:30いや、でもなんかそういうのがやっぱいい影響をこうお互いになんかね、与えられてるとね、ちゃんと感じられるから
13:36C さんの曲は。
13:38うん。
13:38これがね、すごいいいところなんだなと思うやっぱり。
13:41なるほど。これはもう見てくださってる人も同じ感想なんすかね。わかんないですけど。そうっすね。
13:49[笑い]
13:52いや、だからかなり楽しかったし、ま、そのもっと制作の話に踏み込むと、そのミックスの話で言うと
14:07はいはいはい。 今回 は あの オケ です ね 。
14:10あの ギター と か ベース と か ドラム と か その
14:13辺 の 歌 以外 の オケ って 呼ん でる やつ
14:16インスト の 部分 は ま 、 いつ も 通り 俺 が
14:20ミックス し て
14:22で 歌 の ミックス は 別 で あの 俺 の 歌 と 宮下 の
14:27歌宮ゆ
14:29に ミックス し て くれ て ミックス し て くれ
14:33たって 感じ な の で そう な ん です よ ね 。
14:37かなり加工が普段の俺と全然違くても超見やしたい。
14:45そうね。
14:46はい。っていうのはそういう理由があります。
14:49やりたい放題 [笑い]
14:51やっぱミックスだよな、やっぱり個性。
14:55うん。いやね、その自分で言うのもあれだけどや僕がやってめっちゃ良くなったんじゃない?
15:03いや、それは間違いない。
15:04それは本当にそう。
15:06この曲は特にそうなんだよな。なんかやっぱり
15:10ま、曲にもよるけどね。そうやって。
15:12うん。そう、そう、そう、そう。だからかなりはまった。この曲にめちゃめちゃはまったし多分俺
15:201
15:20人だとちょっときつかったなとは思うので本当に感謝すね。
15:27あと これ ちょっと まだ 別 の 話 な ん す けど 、
15:31あの ニ合ゆ に この間 渡す 前 に サビ を
15:37多分 全然 思いつかなく て なんか 101
15:41個ぐらい デモ 作っ てん
15:45サビあ で も ない こう で も ない の 時期 が
15:49あっ て なんか それ は 結構
15:51へえ
15:52辛かっ た な 。
15:56あ 、 うん 。 あんまいい感じになんなくて
15:58そうその辺はあれかもね。やっぱりその僕の声とかをやっぱ想像しづらいところとかもあると思うから。
16:06そうなんだよね。
16:07そういうのも関わってきそう。
16:09なんかやっぱ歌制作の段階でやっぱボーカルが結構あのだ要なその要素を閉めているから
16:19うん。
16:21うん。それはね、感じました。
16:24ま、でも結果的にこのサビンであのうまくはま、ま、ミックスとか訴え方も含めてはまったと思うので
16:33うん。
16:34良かったんじゃないでしょうか。
16:37うん。
16:37はい。
16:38いや、なんかでもそういう総合的なところを見てくとね、やっぱね、いい意味でこうシークにを見したいが必要だろうって思いましたね、僕は。そのこういうニュアンスを与えることができるとお互いの進化につがるじゃん。
16:53やっぱ
16:54そりそう
16:54こういうなんかそうそうプラス要素がなんかお互いにあるっていうところでやっぱこう
17:02C
17:02君見したはなんか絶対に必要なものなんじゃないかってこね思いましたね。
17:06いや本当に
17:08なんかやっぱ何にもならないそうただやるだけとかにならないじゃん。
17:12やっぱ僕らがなんか一緒にものを作ると
17:14うん。うん。
17:15何かしらこう必ずなんかそれこそなんか今後の歌い方のニュアンスとかだったりま、ミックスどうやだとかそういうのもいろんなものになんかさ、やっぱ影響
17:27うん。
17:28与えくったものがこれがいいよね。
17:34そううっすね。
17:35うん。
17:37まあ、だから、あの、どんぐらい定期的にやるかわかんないけど、ま、不定期でいいからやりましょう。
17:45はい。そう、そうね。いいですね。これがね、
17:50そう、駆け下ろしもね、あの、またやりたいなとは思ってるんですけど、なんかそういう機会ないんですか?
17:59ちょっとし、めっちゃシー君の音声が途切れて聞こえなかった。
18:04なんかね、さっきもちょっとね、宮の声がね、ロボットになったんだよな。今大丈夫?
18:11今全然大丈夫です。
18:12あ、オッケー、オッケー。えっと、なんつったっけ?あ、そう。駆け下ろしもね、したいんで、あの、待ってますんで。
18:22いいですね。いいですね。
18:25ま、あの、あれなんだよな。
18:26いつになるか。
18:27そのドクトリンとか結構ユニット形式だとさ、こうかなりなんつうの時間が取れるってあれなんだけどなんか俺今普通に働いてるじゃないですかなんか
18:39はいはいはい
18:40働きながらあの
18:42時間がどうしよう
18:43そう曲作るって超しんどいんすよなんか今そのシンガーソングライトシークのあのこ投稿頻度も
18:56う そんなに高くない中で、あの、もう
18:591 つ
19:00うん。
19:00あの、やりますって結構しんどいから。
19:04だからね、ちょっとなかなか
19:06うん。
19:071 人 1 人ソロソロに時間咲きたい
19:10[鼻息]
19:11っていうのがあるんだよね。
19:14やっぱね。でもその活動の軸があるからいいんだと思うんだよね。今の
19:20C 君自体。
19:21うん。うん。 やっぱり
19:24なんかこういう例それこそコラボとかをやるのもそのさっきも言ったけどこの後のシー君に生きるじゃん。やっぱ
19:33そうだね。
19:33そういうのあるからやっぱそこはすごい大事にしてった方がいいじゃん。
19:36うん。いや、そう思うわ。そ、それがなかったら
19:37[咳払い]
19:41ね、無理にだからそのドリンみたいう
19:45なカロリーの高い活動はね、ちょっとていいとは思うんだよね。
19:47[笑い]
19:50いや、そうなんだよな。
19:51いや、なんかこういうさ、そのコラボ局とかぐらいのあのスタンスとか書き下ろしとかの方がなんかね、心が心安らかなりじゃないけど、
20:06[笑い]
20:07ちょっとね、気あれ
20:13違、ま、アルバム作んなきゃになっちゃうからカロリーがあまりにもね。
20:17ちょっと今途中途切れちゃったね。
20:19あ、聞こえる?
20:21聞こえます。
20:22あ、もしもし。あ、オッケー。ま、そう、カロリー、
20:25本当にはカロリーがえぐいという話だよ。
20:27[笑い]
20:29そうなんだよな。まあ、なんか、あの、音楽がうまくいってなんか音楽にだけ時間が避けるようになりました。だったらなんかなんかどっか心のがあったらチャレンジしたいなと思ってんだけど。ちょっとどうなんだろうね。
20:48ま、お互いの活動もありますから。はい。
20:51まあまあまあま、僕は僕はウェルカムとだけ言っておこう。ま、そう、そういらのは本当にあのかなり公栄なんで、ま、そうっすね。はい。
20:55[笑い]
21:05俺なんか俺初めてかもこういう系のところ大けの大やけのバッティほどそんなあれだけどなんかその独リの活動をどういう風に思ってるかとか言ったのめっちゃほぼ初めてな気がするからなんかなんか
21:19いやでもね結構中に浮いてみんな気にしてたからいいと思うよ言うの
21:23ま確かにそれはそうだね
21:25そう結構ねることに言われるんだよねリンはどうなったんですか?ドクトリン好きな人ってやっぱすごい多くて
21:32いやありがたいけどね本当
21:34うん。
21:35だ、それだけ C 君見やした U
21:37の組み合わせて、あ、みんな期待してるものではあるんだよな、割と。
21:41いや、嬉しいね。なんか俺ライブする時もさ、それは本当に嬉しいことな。あの、物販、ライブの物販絶対立つんだけどさ、そん時もう
21:52なんか言ってもらえる人が
21:55多いから。
21:56あ、
21:56なんかね。うん。
21:58ま、なんかね、ちょっと機会があったらやりたいけど、まあ、今かなね。僕は、僕は気長に待ってるね。分かりました。
22:06[笑い]
22:12自分のことやりながら僕
22:14[笑い]
22:16はい。まあまあまあ、そんな感じですね。
22:20で、ま、あと久しぶなんかさ、こ、この
22:242
22:24人で話すの話し話す話すところを見られる難しい。なんてみろ、
22:29[笑い]
22:31あの配信で話すのめっちゃ久しぶりだからさ。ま、なんかうー、ザックバランの話もしたいなとは思ってるんすけど。
22:42はい。はい。はい。
22:44あの、あ、そうだ。その前にそうだ。
22:46MV最高じゃなかったですか?
22:51マジで音声途切れまくってて。
22:53え、マジ?いや、なんかさ、こっちもさ、
22:55YouTube
22:55がさ、なんかさ、切れたり途切りたりしててさ。え、大丈夫?今?
23:00うん。今は一瞬平気かな?
23:05なるほど。
23:06すごい音が途切れるんだよね。
23:08いや、ちょっとこれ俺の
23:14開心のレビットレードとか下げたらダめかな?
23:18あ、そうしよう。
23:19その送るデータの、そう、送るデータのよりをちょっとこう節約できた方がいいかも。
23:27えっと、
23:31どう、どうすればいいんだっけ?えっと、え、え、
23:33[笑い]
23:38OBS とか使ってるなら OBS の設定から
23:42出力か。これか。ああ、これだ。
23:45500 になってるな。なん、どうしよう。
23:49400 とかにすればいいか?
23:51ま、映像のビットレードとか下げてもいいかも。多少。
23:56はい。えっと本当に、あ、待って。これ出力と音声も下げ下げればいいのかな?ん、そんなん。え、すいませんね。ちょっと皆さん、あの、
24:12音声をちょっとは下げてもいいかもしれない。
24:17ちょっと本当にどなんです。すいません。
24:23シンプルに僕らが会話しづらいの困るからね。そりそう。ちょっと俺あれするかな。どう映像消すわ。
24:33はいはいはい。
24:37映像消して。これでどうでしょう?今のところはとりあえず
24:40[音楽]
24:48大丈夫。 皆さん大丈夫そうですか?
24:51大丈夫、大丈夫なんか。
24:52はい。ちょっと俺の顔はごめんなさい。ちょっと一旦なしで
24:58[笑い]
25:01MV か。 MV
25:04どうでした?
25:06ああ、でもな、ラグいな。
25:08あれ?あれ? [笑い]
25:10なんやんな。
25:14くそ。あ、でもみんな MV
25:15いいよかったって言ってくれてるね。
25:17え、えっと、ビットレートちょっと
25:21200 とか 100
25:23とかにしとく。ちょっと下げすぎ。えっと、
25:27どれぐらいが下げすぎか分からない。
25:31ちょっと一旦これでもしちょっとこれでもダメだったら
25:351 回ちょっと立ち上げ直しますわ。
25:38あの、ちょっと、えっと、
25:42Wi-Fi の 改像 度 を 、 Wi-Fi を よく
25:46し ます 。 はい 。
25:50で 、 はい 。 MV す ね 。
25:56どう 、 どう し た
25:56とりあえず
25:57はい
25:59大丈夫そう 感じ 。
26:00あ 、 了解 す 。 あ 、 素晴らしかっ た です 。 あ
26:03、 ありがとう ござい ます 。 皆 さん すい ませ
26:05ん 。 ありがとう ござい ます 。
26:07いやあ、なんか、あの、
26:09いや、本当にね、本当にそう、
26:10MV とかの話も普通にしたいよね。
26:13MV すごかったなあ。
26:16なんか
26:18いや 、 なん か 期待 は もちろん あの
26:22期待 は し て た と いう か 、 すご 素晴らしい
26:25イラスト と 動画 を 作る 方々 って いう の は
26:28なんか 分かっ て は い た ん だ けど 、 作り と か
26:30さ 、 センス が やば すぎ 最高 すぎ て なんか
26:35ほ 、 なん か すごい 本色 の 人 って いう か 、 ま
26:38、 本職 の 人 な ん だ けど こま で か と 思っ て 。
26:43そう だ ね 。
26:45なんか
26:46彼もね、ほっといたらいいもの出してくれるからね。
26:49いや、そうだよね。確かに。いや、
26:511 番知ってるじゃんね。確かに
26:56そう。
26:57さって
26:58店内の熱い男だから
27:00[笑い]
27:02なんかそう、
27:031
27:03番長いもんね、宮ゆがね。多分かんない。わかんないけど。
27:07そうだね。僕の僕の知り合いではもうさ、最っていい人。
27:13おお、すごいな。 [笑い]
27:16え、でも最初はさ、動画作る人じゃなくて歌ってみた人だったよね。
27:21まあ、そうだね。歌やってた人で、まあなんかだんだんとこう、ま、これが証に合うみたいな活動が変わってたんじゃないですか、その辺は。
27:33ああ、
27:35すごい。
27:35なんか自分でお弁、あのご自身で勉強されたんだと思ってさ、すげえかっけえと思ってなんか俺も一応動画編集はするけどなんかそんな凝ったことできないからさ。
27:50分かる。 [笑い]
27:52なんかこの
27:54分かる。 それ
27:56錆のさ、このこう歌詞がさ、ビンビンビンビン飛んでくとかさ、なんかできなさすぎて僕はもう基本的にあのさんに任せればいいと思っちゃってるからや。
28:01[笑い]
28:10いや、でもま、間違い実際そうだもんね。本当に。
28:11[笑い]
28:15そう、あの、動画作りてえなと思ったらよし、じゃさんに頼もうっつってやるらんかったらこういう風にしてつってあの調者はすぐ直してくれ。
28:19[笑い]
28:25これこれこういう風にしてつたらはいつって。
28:28ええ。いや、いい関係だわ。確かに。いや、だからすごいなんかその、ま、やっぱり前にエヴァさんとタックを組まれてたのもやっぱりあるからそこのなんか関係性というか、その
28:44なんて言うの?タック感もすごい良くてさ。
28:47ね。ですね。
28:48そう。エヴァさんのね、映画ね本当にいいんだよ。
28:52いやあ、素晴らしい。
28:53素晴らしいって言っちゃった。なんかあの
28:55[咳払い]
28:58曲にきっとこの鬼ごっこに会うだろうなって思って
29:02うん。
29:03依頼したんだけど
29:05うん。うん。
29:07なんかもうぴったしすぎる。ちょっと多分なんか最初に多分エヴァさんがいいんじゃないかみたい言ってくれたのって見合なんだよな。
29:18あ、そうだね。
29:19僕がなんか、ま、動画つく、動画どうしよっかみたいな話になった時に、ま、動画だけ一旦作れる人ならこうさんとかいるしみたいな
29:29話で、そん中でさんと一緒に何回かお仕事してるエさん
29:34うん。
29:35とかめちゃくちゃいいよっつって。
29:36うん。
29:36そこでね。うん。うん。
29:38最初にあげたのはそうかな。確か。
29:42そうだね。確かに。
29:44いや、だからこの俺自身はどうしようかな、どなたにしようかなみたいな感じだったから。
29:53うん。
29:54大変ありがたい。
29:56だから僕も本当その辺はあの曲を聞いた時にすんなり合さそうだなみ。
30:02はい。あ、そうなんだ。それは
30:05うん。
30:05かなり重要な情報だ。
30:09[笑い]
30:10言ってなかったか。
30:11ああ、なるほどね。
30:13でもなんかす企画聞いた時にすんなりこう会いそうだなと思って
30:17うん。うん。うん。うん。
30:18あのこのあの 2
30:19人の組み合わせならいけるなみたいな。
30:21うん。
30:23一旦紹介してみたいな。
30:25素晴らしい。なんか俺全然素晴らしいってこの曲になぞらてるつもりじゃないのにさ、俺よく言っちゃうからさ、なんか名ないんですよ、俺。あの、今、あの、ちゃん、ちゃんと本心で素晴らしいって言ったんで、ちょっとあの、皆さん気をつけてあ、はい。
30:28[笑い]
30:32[笑い]
30:41そうっすね。
30:42ああ。 [鼻息]
30:45ま、だから
30:45そういう曲だから。
30:47そう、この曲はね、だからなんかうん、全てがかなり噛み合ってる奇跡の作品になったなと思いました。なんでちょっと是非皆さん、あの、たくさん、たくさん聞いてください。是非お願いします。あの、拡散
31:06はい。無限に聞いてもらえないと困る。
31:09はい。 拡散 など し て いただか ない と
31:13ちょっと 泣い て しまう か も しれ ませ ん の で
31:14はい 。
31:17で 、
31:19ま
31:20、 鬼ごっこ の 話 は そんな もん で 、 ま 、 なん
31:25か 久し ぶり に 話し 話し てる の で なんか
31:31言う 意外 と この 話 し て なかっ た な みたい な
31:34話 を
31:36し たい の が そう クローゼ ね 。
31:40あの 2023 年かな?え、 2 年 3 年
31:44うん。うん。
31:44に、
31:45あの、提供させていただくおゼという曲があるんですね。宮下ゆさんに。
31:50ああ。
31:51はい。あれよね。
31:53[笑い]
31:53ありますね。
31:54これがもうね、ちょ、
31:56ちょ、話がしたかったんですね。
31:58はい。その話がこれなんかもう
32:01700 万行くんすか?これ
32:04今ももうちょいじゃないだろ。
32:07700 は行ってなかったような。
32:09あ、 696 万すね。お、
32:13すごいね。
32:14すごいね。いや、なんか、ま、聞か、聞かれる、たくさん聞かれたら嬉しいなったけど、あの、ここまで聞かれるとは全くきてしてなくて、ちょっとなんか普通にメ食らっ面食らったって言ってあってのかわかんないけどうん。すげえと思っちゃった。
32:33いや、やっぱね、すごいね。僕、僕もね、すげえなと思うけど。
32:36[笑い]
32:39すごい力
32:41[笑い]
32:42すげえな。すごいですって感じ。
32:45そう、見ていうオリジナル曲だったら
32:481 番、 1
32:49番だ。圧倒的に 1 番。
32:51ああ。めっちゃ公栄だな。だってなんか
32:55うん。
32:55他に書き下ろしてる人のアーティスト目見たら古屋があるんだけど。普通に俺。
33:01いや、もう本当別にもうオリジナル曲有劣ないんだけど。
33:06うん。 [咳払い]
33:07その細胞への適合度合はすごい。やっぱり何その表現?
33:11[笑い]
33:15ああ。あ、でもいい表現だね。
33:18いや、なんかあのト子でいうグルメ細胞みたいな。
33:21ああ、ちょっと俺見てないかわかんないすけど。
33:23[笑い]
33:26適合食材みたいなのがあんのよ。
33:28なるほど。なるほどね。 [笑い]
33:30そう、キャラクター、そのキャラクターが
33:321 番力を伸ばせる食材みたいのがあって
33:35ああ、
33:37やっぱその 1 つみたいな。
33:38へえ。なんかちょっと表、その例えがあってるのかちょっとあんまピント来てないんだけど。ま、なるほど。あ、そうか。ちょっとさっきからずっとあのコメントでストムストムストムって書かれてるけどこれあれか。
33:54あ、あのツトムさんらしいですね。
33:56キャラクターの名前が宮上ム。ん、
34:01宮神どっちだっけ?
34:02宮神トム。
34:03宮やさんがいらっしゃったらちょっと解説をいただけたらちょっといらっしゃらないか。まあ、そうそうそう。あの、むてそのか、そ、それのことかなんか誰だろうと思っ
34:16うん。
34:18いや、あれは、ま、あのライブでね、あの、
34:22KT じゃない? KT ん、 KT か。 K
34:26アリーナじゃ、 KT だよね。 KT で、
34:29横浜で、横浜で、
34:30横浜で、横浜
34:31Z
34:31で、あの、ご一緒にやらせていただいて、あれも楽しかったすね。
34:38あれはね、おもろかったですね。
34:41あの時は僕はでもあのやっぱあのローバが印象に残ってるからなやっぱ
34:46ああめっちゃ分かるわ
34:48ね。あれあれこそ言うなればなんかコラボの走りというか
34:54そうね。確かに
34:56このあるしきっかけにもなったような動画動画の
35:01なんか意外とさあのまコラボは宮をやってるじゃん。
35:06あの、カさんとか
35:10そうですね、
35:11なんか、あ、ティオハさんもね。でも
35:13うん。うん。
35:14一緒に歌うみたいなのは多分初、そのあの、そて現場では
35:21うん。うん。その、ま、
35:23台判の過去に当てた台判とかは一旦覗いて
35:27そうだね。
35:29そう。なんかそうそれやらせてもらえるんだっていうびっくりがまず
35:341 個あって
35:35ああ。
35:36あ、僕はさっきも言ったけど、なんかその辺別に全然そうなんか
35:41NG
35:41っていう認識自分としてはないからやっぱ
35:43うん。
35:44うん。うん。うん。
35:44人と歌うのは全然ありなんだよね。
35:48うん。うん。だ、それ知らなかったからね。なんか驚いたし。
35:55まあ、なんかそのそういう一緒に歌う音源って老に関してはなかったから
36:03うん。うん。
36:04なんかどういう感じで歌い分けていっくかみたいな話になった時に、ま、それも合が歌パートの
36:09ああ、やったね。
36:10パート分けをさ、あの、お願いしてくれたじゃん。やってくれたじゃん。したしたした。
36:15あれもなんか 1 つのなんか
36:16あ、良かったよね。
36:17ま、なんか祭りみたいななんか
36:20祭り感があってよかなんかわかんないけど、ちょっと例えがあってかわかんないけど。
36:23いや、でもさ、そう、あれをさ、最初さ、僕がこういう風にって言って、ミディオ作った時にさ、
36:31あの C
36:31君の後半のパートにさ、コーラスをやってもらったじゃん。あの、
36:35はいはいはい。さ、やつね。
36:38そう、そう、そう。ああ、みたいなやつ。あれをさ、やってつってさ、めっちゃおしてやったらいいものになったよね。
36:46いや、めっちゃ良くなったよね。
36:48そう。あれね、いいんだよね。あれがあそこ超気に入ってる。今でも。
36:52うん。わかる。
36:53僕、僕の声だとその曲の針に影響したんだけど、
36:58C
36:58君の声であのああ、あのフェイクのコラスが入るとすげえかっこよくなるんだよ、
37:04大が。
37:04うん。うん。 [咳払い]
37:06あの、あれはね、やっぱ僕では出ないものだからすごいね。あ、やった。作ったものやっぱちゃんとはまったわって思った思い出がある。
37:15うん。うん。うん。うん。確かに俺張り上げだもんな。どっちかつうと確かに。
37:19なんかね、やっぱその伸びを感じるキーが僕と違うからやっぱり。
37:23うん。
37:23そで、その要は曲にきっちり乗って気持ちのいい音域でシー君がシャウトできるがやっぱちゃんとそのシーンの曲にはぴったりはまるから
37:36C 君のその音域だと。
37:38うん。うん。そうだね。
37:39だ、そう。極論僕がああいうのやろうとするともうちょい高くないといけないんだよね。
37:44ああ、なるほどなるほど。
37:47そうでもなんかそれだともう曲にはちょっとはまらないものになっちゃうみたいなその高さになると
37:56まそういうところがやっぱそう合致してるはずだからこれシークにやってほしいなっていうところから提案してやっぱうまくいったみたいな。
38:05いいっすね。面白い。なんかそこもなんか、ま、ある意味ワンマンライブの特別企画感があって面白かったな。
38:16うん。
38:16うん。ま、音源かは多分しないと思うんだけど、多分なんか我々であの、あの場だからこその
38:17[咳払い]
38:25なんかね、あの、音源はあの、バンドメンバーとかにはあの音源渡されてもらって
38:33結構定期的に聞いてる。聞いてるわ。
38:35あ、ほん当。
38:36あ、でも僕もライブの映像は実はもらってて結構見返したりはするたまに。
38:41へえ。いいっすね。
38:45ま、ちょっとここに来てくださってる皆様にはちょっとお聞かせできないんですがはい。ま、あの、ライブやる時に是非はい。ですね、
38:51[笑い]
38:58君はね、しょっちゅライブやるからね。
39:01そう、ライブは楽しいんだよな。そうね。ま、またそう。
39:06このままワンマン、宮ゆのワンマンにゲストで呼んでいただくもよし、なんかまた別の形で一緒させていただくもよし、ま、またやりたいすね。
39:15[鼻息]
39:21まあ、あいつになりますかね。つでしょうね。つって
39:25[笑い]
39:27ねえ、本当に。はい。ま、それがクル王ゼの話ですね。ま、そっか。
39:34その時になんか打ち上げで話した気がすんな。なんか
39:38Z のライブの打ち上げで
39:40ああ、言ってた、言ってた。そこでもなんか言ってた。そのコラボの作ってみたいみたいな話。
39:47うん。うん。そうね。
39:48いや、なんかぶっちゃけその、ま、いくらその宮がこう、あ、全然俺一緒に打たの全然大丈夫だよって言ってたとしても
39:59なんかね、やっぱ 2020、20
40:02年 21 年いやもっとかな
40:0523
40:06年ぐらいまでの俺は宮ゆとコラボなんてとんでもない。
40:10なんか俺が一緒にできるほどの歌は俺には自信がないみたいな感じだったからなんかね、
40:19あの、ちょうどね、その
40:21202 年のその横浜の
40:23Z風の時がなんかちょうどなんか自分の歌なんか割とマシになったかもって思ったタイミングだったから
40:31うん。
40:32なんかね、タイムが良かった。
40:33あるよね。
40:34ね、あるのよ。今回もあった。
40:37[笑い]
40:40今回はうーん、なんかどっちかつうとり足りなんかそのままだ足りてない部分がたくさんあるなと思った。
40:53ああ、見えた。
40:53うん。
40:54あ、でもそういうのは大事だよね。なんか結局それもいいところじゃん。やっぱこういう一緒にやることのそう。
41:00うん。
41:00これができてこれができないんだとかもなんかこう分かるし。
41:05そう、本当になんかまあ
41:07なんかそうか、その辺の感覚さ、やっぱ自分の曲がこうなるんだっていうところがピ君的にはなんか面白くこう見えてくれるんじゃないかなとは思うんだけど
41:18うん。なんかね、あの言い方良くないけど、その
41:24うん。
41:25なん、なんてみるかな。
41:26その俺の歌でなんかきっとこういうの生えるだろうなっていうのがなんかちょうど見え出した頃がなんか
41:362023 とか 24
41:37だったんだけどなんかそれって
41:41まあなんかあ、まあなんて言うかなそれを繰り返してくと安牌にしかなんなくて
41:47ほんほなんて言うの表現の幅は狭まるじゃないなんか勝ちパターンだけずっとやっていけばいいわけじゃないじゃない
41:55まあそうだ ね、
41:56なんかもっと広げたいってなった時に今回みたいな曲って俺がすごい苦手とする歌い方のやつで
42:02うん。うん。
42:03それをあの指導して指導してくれた
42:07[笑い]
42:08ディレクション指導はした。
42:11そうコーチングをしてくれたあの監督見たい監督に感謝ということですよ。い
42:20明らかにどっちかっていうと、ま、僕が得意な曲だもんね。
42:23うん。それはマジでマジでそう。 [笑い]
42:25そうでも出来上がりで言うとシ君こうメインじゃん、かなり。
42:29[鼻息]
42:29うん。
42:30で、その辺はやっぱこうまいこと仕上げられたなと僕としては。
42:34あ、いや、本当そう思うわ。
42:35思ってて。そう。なんかちゃんとその普段のシークにいないニュアンスを取り入れながらなんかやっぱちゃんと
42:431 個は作品にできたなって思うから。
42:45そう。あれさ、多分ミックスもあるけどさ、多分そもそもの歌い方がさ、ああじゃないとさ、
42:52なんかうまくはまんなかったよなと思った。
42:55いや、エメロは特にね、
42:57ね、本当にいや、全直してよかったと思って。
42:57[笑い]
43:00これ皆さんにあの聞かせられないぐらいちょっとエメロは全然違うんで
43:07なんかちょっと印象か印象悪くなるかも。この曲が悪くなる。あ、悪くなるともあれは言わないけど印象は違うよ。
43:10[笑い]
43:14印象は違う。
43:16うん。
43:16だからなんかそういうところはやっぱ歌い方が本当にまず見直していかなきゃいけないんだなっていうのは非常に学びになりましたわ。
43:30いや、でもね、ちょっとオフレコであと
43:321 杯話してく。
43:34ええ、何?なんです? [笑い]
43:38こ、こ怖、怖、怖。
43:40いや、実は
43:42実はあれはこうでなんかめちゃダメ出しされるかと思いわ。
43:44[笑い]
43:50まあまあまあまあちょあのね、あの紳士に受け止めるんけど
43:55[笑い]
43:56そこまで思ってないんで
43:58そんなことに思ってないんだ。
44:00[笑い]
44:02いや、ま、そうそう。
44:03そんな面白い、え、作品になりました。聞き比べできないですかってきてるのなんか。
44:13いやあ、聞か、聞き比べしない方がいいと思いますよ。多分かんないけど。なんか、ま、
44:16[笑い]
44:19どの段階の音源ならあるんだ?デモ、デモがあるのか?
44:231
44:24番最初に渡したデモがあるな。うん。あれは、
44:30あ、そうだ。 これ 1
44:31個シークにも言ってないことで、その秘密でそのまま進めたことが
44:361 個あって
44:37怖い怖い怖い怖い。うん。
44:38[笑い]
44:39いや、あの 1 番の錆の終わりに高い
44:43C
44:43君のかっこいい声が入ってるんだけどあれは僕が実はデモから勝手に抽出していれました。
44:49あ、それなんか言ってたよね。なんか
44:52あ、いやでもあれ行ったっけ?デモから勝手にチス。あ、行った。行ったか。
44:57なんかモこがめっちゃいいからこれここだけくれないかみたいな言われたと思う。
45:01あ、そう。それがなくていそれはなかったっていう話をされて
45:06あ、そうそうそうそうそうそうそう。なかったんかつって新しく
45:09C
45:09君取ってくれたんだけどそれは使わないでデモ番から見て勝手に勝手に音を抜いて。
45:12[笑い]
45:14あ、そうなんだっけ?え?何?すご。え、あの抽出のやつで、あの歌抽出のやつで。
45:23あ、いいや。色のやり方はあるんだけど。
45:25普通にベ使って抽出して
45:28すごいな。そんなことしてた。知らなかったわ。
45:31これがこの声がどうしてもかっこいいから。
45:34いや、言ってくれたらデモンやつ渡したのになんかあのデモンだけやつ言われたんだよ。
45:38ええ。あ、そうだっけ?
45:40そうか。
45:41そのデモデモの音源のモの歌はね、もうなかったみたいに言われたから。
45:46あれ?そうか。あ、失礼。なるほど。
45:48そう。デモ音源から抜いて使ったっていう。
45:52[笑い]
45:54ああ、なんか、なんかすいません。いや、でもあれめっちゃいいよね。え、してってとこがすごい。
46:02そう、そう、そう。それは、それは実は唯一デモから生かした音なんだよね、あれ。
46:07[笑い]
46:08それはそうだね。確かに。なんかいくつかあるよね。なんかデモを生かしてくれたやつ。あ、
46:14いや、そこ以外いい。あ、音源的な意味で生かしたのはない。
46:18あれ、そうだったっけ?そうか。あれです。へえってやつ。
46:23あの 2 番の
46:24あ、それもあるか。
46:25そう、あの辺も一応ま、ま、でも
46:29そうだ。でも基本的なその歌メロは
46:32うん。
46:32うん。
46:33なんか、ま、新しくもらったデータではあるはずだから
46:36うん。うん。
46:37その元一のものを送ってんだったら出物が生かされてる部分はあるかも。
46:41ああ、そう。それだわ。それだわ。確かに。
46:43うん。
46:45いやあ、そんなことしてたんすね。いや、でも嬉しいでさ、よし、よし、ばれなかったと思ったもんね。
46:50[笑い]
46:51や、
46:54そんな警察じゃないでしょ。そんなこれデモだろね。ここはデモじゃないか。
46:58[笑い]
47:01お前何か使ってんだ言われなかったから。
47:04そんな警察いないよ。
47:06よしとった。 [笑い]
47:08いやいや、完成版が良けなんで何でもいいからね。本当に。
47:13いや、でもそれで思い出したんだけどさ、あの、あの最初にさ、さっき話、最初に話してたけどさ、あの、コーラスワークを考えてくれた時に
47:15[笑い]
47:23そのディにしてさ、ガイドメロディみたいな作ってさ、それを渡してくれて、これ歌た、歌ってみようっつって俺歌ったじゃん、そのコーラスを。
47:31うん。うん。あ、歌ってくれたね。
47:33そう。あれ多分ほぼカットだよね、あれ。
47:35あ、カード使った。 [笑い]
47:38俺はそっちの方がおいってね。おいって。
47:43いや、あの、すいません。共和音すぎます。
47:43[笑い]
47:48[息をのむ音]
47:49いや、あれはね、でもね、使わなくて良かったんじゃないかなと。でもね、ちょっとね、難しいんだと思う。やっぱ
47:56いや、マジで難しかった。
47:57あと何回のハモりを作りすぎた。
47:59[笑い]
48:00いや、でも怖くて聞き直してないもんな、あれ。今なんか絶対聞き直したらうわぜ、やば、やばってなってたと思う。
48:06なんかいや、でもまあ
48:08いや、あのね、ある程度もちろんなんだけど、ある程度ピッチ補正とかで、ま、使える
48:14部分はあるにはあるんだけど
48:16うん。
48:17すればそれやるぐらいだったらもう僕が歌った方が良くないかなと。
48:21いや、それもあるよね。そう、それはあるんだろうなと。
48:24なって結構僕が殺せれちゃったっていうのがある。
48:27いや、まあ、それがね、 [笑い]
48:291
48:29番やりやすいと思うし、ま、なんか取り直す、なんか取り直して良くなるかもわかんないって言ったらだけど。
48:36なんかそう、あの、ピッチャ個補正ってあの、万能だけど万能じゃないじゃない、やっぱり。
48:41そうだね。確かに。
48:42うん。な、やっぱどうしても劣化しちゃう部分とかはあるし。
48:45うん。
48:46うまいことできなくて。それだったら僕の歌れば別に相性もいいし
48:52うん。
48:52なんか綺麗にかっこよくなるから別にでも全然それでもいいんじゃないかと思って進めちゃったっていうのはあるね。
48:58ま、でもあのちょこちょこ残ってるのはあの把握してたので
49:03ちょ、
49:04ちょっとちょっとね、ちょっと残ってる。あ、なんか、あ、これ、これ採用してくれたんだみたいなちょっとあった。あ
49:06[笑い]
49:10あ、そう。ほんなちょっとなっちゃった。
49:13[笑い]
49:14ま、いい、いい。俺はあの、
49:16そう、まあ、まあ、ま、でも C 君のめ、
49:19声がそのメインボーからに結構
49:21うん。 なってるからまあまあ
49:22そうだね。
49:23コラス僕のが増えてもまあまあそれはそれでバランスがいいんじゃないかと思い
49:28なんか俺は結構歌いたいパートがめっちゃ多かったのこの曲は。
49:32だから
49:33はいはいはい。
49:34なんかそのそっちを採用してくれる方が俺は重要なんかそのそっちをあのが採用できないんだったら何度でも歌直しますではあったから
49:45はいはいはいはい
49:47うん
49:47そうし結果的にはその別に言うてもらう前から
49:52C
49:52君のメインボーカルにするしようって自然となった場所が全然多かったから
49:57うんねあの
49:592 番とかねそうそうそ辺なんか色々こ
50:03うん。
50:03ディレクションの買ってというか。
50:05[笑い]
50:05うん。うん。いや、そうだと思うわ。
50:08そう。あ、いいねって思いよりボカルたくさんあったからすごい良かったかなと思う。
50:12あそこがな。あの
50:13なんでこの上から目線みたいな申し訳ね。いやいや先輩だから。でもま、そのスマホが話さぬベイビーのところとかは結構俺も
50:23うん。
50:24なんか自分の好きな歌い方ができたなと思ったから。うん。
50:28うん。ふんふん。
50:29そうっすね。
50:31いや、い、いいんじゃないでしょうか。はい。ま、だから
50:36あれはあれはあの曲自分のボーカルで
50:391
50:40番お気に入りだったなこみたいなのはあるの?
50:45えっと、やっぱりふえってとこだね。
50:50あれね、びっくりした。今なんか俺がく狂い出したと思った。
50:51[笑い]
50:56いや、世界の名やつになったかと思っ
50:56[笑い]
51:01懐かしすぎる。いや、その、その
51:053、 3
51:05の倍数だけ変になるみたいなところあるじゃない。なんかあそこがね、なんかデモの段階ですごいよくできたから。
51:13うん。うん。うん。
51:15あれはもう逆になんか歌い直したらあんま良くなか、良くならないかもって思ったぐらい。
51:19[鼻息]
51:23あ、ね、そういうのあるよね。
51:24なんかファーストファーストテイクが良かったっていうのは結構大にしてある。
51:29めちゃめちゃある。
51:31うん。
51:33だからあとかま、あとはえっと素晴らしいのところとかもそうあ、そうだ。あの、えっと、サビのさ、スパラスパラのところも
51:41気に入ってたりなんかあれとかもやっぱりなんかな、何度かデモデモでこうよかったものとかはなんかなるべく残したいなと思ったから。
51:42[鼻息]
51:52うん。うん。うん。うん。
51:55逆に宮ゆはなんかここ気に入ってるとかある?
51:59ああ、 2 番の錆の手前だよね。やっぱね。
52:02ああ、やっぱそうだね。もうここを聞いてくれと言わんばかりはさ、もうあれはもう見やだよな。
52:04[笑い]
52:08[笑い]
52:13ああ、なんかね、い、ずっとやりたかったんだよね。ああいうロースクリームというか。
52:17ああ、素晴らしいね。 [笑い]
52:19なんかしらでずっとやりたかったんだけど、あ、やれたと思ったもんね。
52:22ついが来たみたいな。
52:24なんかこうしかもなんか俺の素晴らしいとさ、また違った方向でさ、変化をつけられるというこれ、ま、その作曲返局の観点で見てもなんかすごいよい箇所だったなと思って。
52:38それは良かったね。
52:40ね、隙を伺ってるんで常に飛び道具を使う。
52:43[笑い]
52:45これもしかしてさ、あの、あんま聞いていいのかわかんないけどさ、その普段さ、ボカロ局とか聞く時もさ、あ、ここ俺なんかこういうの入れられそうみたいな、なんかおかず入れられそうみたいな。
52:56全然思うよ。うん。
52:56あ、やっぱそうなんだ。
52:58うん。
52:59それは思う。
52:59やっぱボカロで言うとボカロ曲を歌う時の言動力はほぼそれだね。
53:05ああ。
53:05うん。
53:06歌いたいなと思う曲は要はこれここれこういうことやれそうとかこういう風にしたらいい感じになりそうとか思うところからスタートしてるから
53:13[咳払い]
53:16うん。ああ、なるほどね。
53:20そう。ま、良くなりそうとかいうよりはやってみたい。やれそうとかこういうのがはまりそうとかなんか
53:26うん。
53:27想像するとこだよね。
53:29なんかあれ本当なんか作曲みたいななんかモチベーションだな。すごいなんかいいね。
53:35ああ、まあそうかもしれない。
53:37割とまあまあその辺はなんか何でもできるから思うことかかもしれないね。
53:43なるほど。いや、素晴らしい。いや、いいっすね。
53:47でも逆にその
53:49C
53:49し君とかは別に自分の曲にこうそういう想像を働かせることはいっぱいあるだろうからね。
53:57[鼻息]
53:57めっちゃあるよ。
53:57それをうん。
53:58だからそれをなんかこうこの鬼ごっことかあの経験を生かしてね、その進化できるまた
54:05そうね。うん。なんかさ、あの返曲の部分ではめちゃめちゃ思うことが
54:11うん。うん。
54:12あるし、あとあの歌もやっぱ主線はやっぱり線を作るのはあ、主線を歌う表現
54:20はなんか今まで聞いてきたロックミュージックとかロックとかそういう原流があるから結構こうしたいみたいあるんだ。
54:28だけど例えばコーラスがどうとかバラード
54:31でこう聞かせたいとかあうん。
54:34そのなんかな、引き出しがないんだよね。そう。引き出しがすごい少なくて
54:40うん。でもさ、なんかそれで言うとさ、なんか例えばさ、じゃあ僕の僕のほ、僕が要は歌ってみたったやつって大体まあこんな感じじゃん、毎回。
54:49うん。
54:51で、でもさ、例えばさ、それを聞いてもさ、別にすんなり身には入ってこないじゃん。
54:56うん。 うん。
54:56例えばのでもさ、君の曲でこれをやられてるとさ、なんかちょっとやっぱこう受け入れ方が変わってくるじゃん、きっと。
55:02C 君的に。
55:03うん。そうだね。
55:04そう。そら辺でなんかもう異物感はすごいんだろうなと思いつつ
55:09[笑い]
55:10ああ、まあ、いや、普通にびっくりする。毎回なんかこれだって
55:13歌ってみたいのって多分脳内去だよね。多分ね。
55:20あ、そうだね。
55:21脳内作教ァイタイムズ産務将ってどれもさ、なんか何これみたいなこれは何たいな。
55:30なんかさ、あの変な言い方だけどさ、なんか自分の曲で揃れると多分すごい違和感なんじゃないかなと思うんだよ。
55:36[笑い]
55:37いやあ、それはね、あるあるあるあるけどうん。
55:41なんか他の人の曲で見したいよう聞いてたらさ、別にま、すんなり来るじゃん、要は。
55:45うん。
55:45何にも気にならずに多分。
55:47うん。
55:48そこの違和感をね、多分変に植えつけてこれからのシー君に悪影響を与えてきたという試みを
55:54[笑い]
55:59でもさ、歌ってみたじまそうあの原作者はなんか
56:05うん。うん。
56:06違和感は多少やっぱ感じるとは思う。それはしょうがないだってこ自分で作ってんだもだってでも
56:11ね。そうだからそういうところはねも申し訳ねえと思いつ
56:14うん。 [笑い]
56:15でもさ、なんかその今回はまさにそうだった時さ、その自分のそのこういう表現のストックみたいのにないもので、あ、こんないい
56:25あの道具もあるんだっていうのが
56:29うん。
56:29分かるのはすごいすごい勉強になるし
56:32なんか自分の曲にあるとその辺多分
56:35こう、ま、ちょっと変な言い方受け入りやすいというか
56:39ややや受け入りやすいというか
56:42新しいものをうん。そうだね。 [鼻息]
56:44そういうものになってくれたら嬉しいなって感じはあるかな。
56:46うん。うん。うん。いや、いいですね。なんかちょっと意識高い話をしてるな。でも実際だから本当自分曲じゃないところで見を聞いてても素通りするとこって多分多いと思うんだよね。別に。
57:01うん。うん。
57:02でもそれがなんかこう C
57:03君の曲に見たいが乗ってるからこそ
57:05C
57:05君が気になる場所とかって絶対あるじゃん。
57:07うん。
57:07それがやっぱいいとこかなって思う割と。
57:10うん。
57:11そうだね。確かに。
57:14いやあ、まあ、定期的にやってきましょう。どんぐらい定期かわかんないけど。
57:21はい。
57:22ワールドカップぐらいすかね。
57:24[笑い]
57:25リ、リアルな感覚だな。
57:29俺的にはあの、あのオリンピックかきと期ぐらいの感覚で、あの、俺が俺にフューチャリングで見やしたが一緒に歌ってくれるやつと見やしたに俺が書き下ろすみたいななんか
57:432
57:43年ごとにこうやるみたいな。知らんけど。うん。ぐらいだったら面白いすね。はい。まあまあまあまあな、ま、そんな感じでございます。
57:45[笑い]
57:56なんでま、あの、まとめると、あの、鬼ご心とてもいい作品になったので、ああ、間違いない。
58:01[鼻息]
58:05はい。是非、あの、楽しんでいただけたらなと思っています。
58:11はい。
58:12で、えっと、まあ、
58:141
58:15時間ぐらいだし、そろそろ、え、なんか宮ゆからなんかご口ありますか?ま、なんかでもみんな知ってる気がすんだけど。
58:24まあ、あの、僕の告知は今告知たところでもうほぼ何も変わらないんで、あの、あの、予約販売とかなんでね、今出してるもの、
58:30[笑い]
58:35もう予約終わっちゃったんで、朝から買えないんで。今告知してももう買えないんで。
58:39[笑い]
58:41そうっすね。確かに。まあまあまあ、あの、
58:43あ、でもあれか、 8 月 6 日に
58:45ポップアップのショップみたいのはあって、それは誰でも来れるはずなんで。
58:50おお。
58:51そう、そう。それは良かったら来てねくらいかな。
58:55じゃあカレンダーに入れとこう。
58:578 月いつ? 6 日。え、 8
58:59月の 6 日。 6 日ですね。 6 日から。え、 6
59:02日とあ、 2 日間か。分かりました。
59:058
59:05月の 6 日からなん、 6 日、 7
59:07日とかでポップアップだったか。
59:08待って。めっちゃ平日じゃやん。めっちゃ仕事してるわ。そうなん。ちょっと
59:12[笑い]
59:14どうだったかな?ちょっと、ちょっとガバガバ
59:18あの皆さん知ってる人方の日付を教えてください。
59:23はい。ちょっと平日、土平日すぎてちょっとあれかも。あ、はい。という告知ですね。え、俺はえっとね、なんかこれライブとかでもよく言ってたんすけど、結構今制作してるものがとあるものを制作していて、
59:41お、
59:42あの、あ、
59:4389
59:44って言われてる。全然ちげえじゃない。めっちゃ土日じゃん。
59:44[笑い]
59:47本当やん。 6 日じゃなくて 8 日だったか。
59:51はい、皆さん、あの、気をつけてください。多分はい。
59:55見しては嘘つきですからね。
59:57[笑い]
59:58あの、適当に喋ってる。はい。あ、で、そう、えっと、とあるものを作っていて、ま、そろそろちょっと告知できそうかなっていう感じなので。
1:00:11お、これは楽しみですね。
1:00:13はい。これはもうシ君名義でですね、もう長らくを待たせしてしまっているあれですね。はい。
1:00:20ちょっと
1:00:21いいですね。
1:00:22それは楽しみにして欲しいなと思っております。俺さ、もう多分さ、その、その作品を多分
1:00:343、 3
1:00:35年ぐらい出してないというか、ま、俺シングル曲をとにかく出しまくってうん。
1:00:41あの
1:00:42ね、パッケージにしてないんですよ。本当
1:00:453 年ぐらい。
1:00:45いや、でもわ、分かる、わかる。パッケージにすると出せないものとかってあるじゃん。
1:00:49ああいうのはね、どうしてもね。そうなのよ。だからでもやっと今もう少しで出来上がるので、あの、多分は
1:00:51[笑い]
1:01:018
1:01:02月ぐらいには告知たいと思っているので、え、その時にはですね、あの、私の
1:01:09X
1:01:09のアカウント、インスタのアカウント、ま、
1:01:11YouTube
1:01:11のアカウントどうでもいいんですけど、ま、とりあえず登録しといてちょっとチェックしてもらえばと思います。
1:01:18いや、是非用チェックですね。
1:01:19はい。て感じかな。
1:01:24あ、そうだ。じゃあちょっとあともう 1
1:01:25個あの僕からあの今日ツイートが遅れたのは僕が寝過ごしたせいで参した。ちょっとここでじゃんけじゃけさせてください。
1:01:30[笑い]
1:01:35あ、そうそうそうそうそう。あのなんかツイ俺がねツイートしてあ、なんかよしツイートできたぞつって。で、ま、に連絡するか投稿しよ。できたよって。
1:01:36[笑い]
1:01:47したらなんか反応がなくて
1:01:491
1:01:49時間ぐらい反応なくてでリツイートとかもなかったからあれこれもしかしてすいません。
1:01:54[笑い]
1:01:55これってさってさって
1:02:00[笑い]
1:02:00本当にちなみにさっき
1:02:04disccordね我々こう今繋いでるんですけど
1:02:07disc
1:02:08開始になった時の宮合ゆの声が明らかに寝起き寝完全に寝起きだった。聞いたことない。
1:02:13[笑い]
1:02:16このカボい子聞起とんね。本当にすいませんでした。その説は本当にすいませんでした。いやあ、笑っちゃいましたね。なんかみんなもちょっとなんかあ、なんかあれ親みたいな感じになったのかわかんないけどちょっとはい。まあまあまあま無事ね上がったんで
1:02:36ちょっとこう斬下げさせてください。ここで
1:02:38はい。なんで今このタイミングではい。
1:02:41[笑い]
1:02:42ちょっと言っとた方がいいかなって。
1:02:44はい。
1:02:46ま、お忙しいと思反省。そう、反省しとかないと思っ、あ
1:02:49あ、確かに。ちょ、ご時性的にね、ちょっとね、あの、やっぱ道を改めないといけはい。ま、そんな感じすね。はい。じゃあ最後は、え、最後は、あ、やべ、映像出て。
1:02:54[笑い]
1:03:08ぜひ鬼ごっこたくさん聞いてくださいと。
1:03:11はい。そうすね。
1:03:12あの、ま、最後はちゃんとカメラをオンにしてはい。
1:03:17じゃ、皆さんはい、あの、本当にたくさん聞いてくれたら嬉しいのでそよろしくお願いします。
1:03:26ナトナお願いします。たくさん聞いてんね。
1:03:29はい。では
1:03:30い。
1:03:32あの、このアーカイブは、ま、多分ちょこちょこ残してどっかで消したりする可能性もございますのでよろしくお願いします。
1:03:41僕の反省が一生残ってしまう全世界に。
1:03:44はい。はい。じゃあ、えっと、ちょっとごめんなさいです。あの、途中であのちょっと回線があまりよろしくなくてプったり、ちょっとカメラオンにできなかったりとか申し訳ないです。またはい、やり、またやりますので是非来てください。はい、では以上で
1:03:45[笑い]
1:04:07お疲れ様でした。
1:04:08お疲れ様でした。
1:04:08疲れ様でした。
1:04:09バイバイ。