Free YouTube Transcribe

Video transcript

【安野貴博xPKSHA上野山勝也】AIネイティブ時代の生存戦略/地頭はAIに食われる/残るのは欲望する力だ | Startup Aquarium 2026

Coral Capital · 5,121 words · 24 min read

Want to search this transcript, jump the video from any line, or download it as TXT, SRT, or VTT?

Open in the transcript tool

Full transcript

ダイジェスト

0:00できる 人ほど より どんどん 強く なっ て いる

0:03よう な 印象 が ある 。 これ ブーム じゃ ない

0:04です 。 不加 逆 な 確定 し た 未来 な ん です よ ね

0:06。 中途 半端 の ホワイト から 能力 って 瞬時 で

0:08オートメト さ れる から もう ミンチ の ところ

0:10の 能力 が 自頭 と 呼ば れ たり し て た ん です

0:12けど 、 ま 、 ここ を AI で エンパー できる

0:14よう に なっ て くる と 現実 世界 に 介入 し

0:17アクション し 何かしら インパクト を 出し て

0:19いく 知的 な 運動 神経 実行 する 能力 って いう

0:22の が 超 重要 に なっ て い て 、 クロード コード

0:25が 手放せ ない 系 の 投資 を し て やら せ て

0:28いただい て ます けど 、 なん で クロード

0:29コード を 挟ま ない で コーディング する の

0:30かって いう 風 に なっ て き てる わけ です よ 。

0:33人間 同士 の コミュニケーション も そう なっ

0:35て も おかしく ない 。 コディング 経験 が ない

0:37人 が 作っ た プロダクト が お 客 さん 獲得 する

0:39みたい な 事例 も 出 て き てる じゃ ない です か

0:41。 経験 が ある こと が アドバンテージ に なる

0:44時代 は ある ん だ けど も 、 意外 と 短い 可能 性

0:47ある 。 むしろ これ を やり たい ん だ と 欲望

0:49する 力 の 方 が 大事 。

0:57コーラル キャピタル の 山 です 。 え 、 この

Claude Codeで党首の日常が変わった

0:59セッション の モデレーター を 務め させ て

1:01いただけ ます 。 え 、 よろしく お 願い し ます

1:02。 お 2 人、もうすでにあのすごく有名なお

1:042

1:05人なので皆さんきっとご存知かと思うんですけれども、最初ちょっと軽く自己紹介的なところから、え、始めていければと思います。

1:12パーク者の上野山と申します。 AI の 領域

1:14で 13 年 ぐらい 気づけ ば やっ て まし て 、 ま

1:19、 人 と ソフト へ の 関係 性 と か ソフト

1:22インターフェース が 自然 言語 に なる よ ね と

1:24いう の を 9 年 ぐらい 前 に なんか 言い 始め て

1:28実 は 後 で 出る か も しれ ない ここ で その

1:30プロダクト を 作っ たり し て です ね 、 ま 、 今

1:33エンプラ の ソフトウェア の あの 対話 オート

1:35エンジン で 一応 日本 シェア 1 位 に なっ て

1:38たり と か です ね 。

1:38ま、でもそんなこと色々やってきてますけど、今日はキャリアということで、ま、自分自身がどのようにこう働くかとか、私も元々プロファームにいたり、スタートアップにいたり、いろんな海外にいたりんなことやってきたんで、ま、今日はいろんな話できればなと思ってますのでよろしくお願いします。

1:53はい、よろしくお願いします。で、あ野さんお願いします。

1:55はい。えっと、安野高弘と申します。

1:58あの、チーム未来の首をやっておりまして、あの、チーム未来、あの、スタートアップ生徒と名打ってるんですけれども、あの、元々はですね、あの、東大の松尾健っていう、ま、機械学習の研究室で上さんがあの、先輩にいて、私が学部だったみたいな、そういうですね、あの、ところから、あの、縁はあって、で、あの、先ほど上さんおっしゃってたようにパーク車テクノロジーの会社ベドア車っていうのをですね、あの、作らせていただいてそこであのコールセンターコンタ

2:27とセンター向けのチャットボット事業などをやっていたと。で、その後リーガルテックのスタートアップを一者作って、え、政府作家をやり、そしてまた最近転職して当州になったというそういうな感じでございます。な

2:41んともこう凄まじい経なって感じですね。本当よろしくお願いします。

2:44最初 の テーマ と し て ここ 最近 の 変化 みたい

2:47な ところ で 言う と もう 本当 に なん か この 1

2:49年 どころ か もう 1 週間 どころ か 本当 に 毎日

2:52の よう に どんどん もう なん か また

2:53アンストロピック が こんな ん 出し た と か そ

2:55し た から パ ね パープレクシー が なん か を

2:56こんな 出し て み た と か もう どんどん

2:58どんどん 変わっ て き てる と は 思う ん です

3:00けれど も と は いえ あの お 2人 とも こう この

3:02AI の 影 は 結構 長く 色々 さ れ てる と 思っ て

3:04い て 特に この 1 年 の 中 で え なんか 1番 こう

3:09いう 変化 が 起き てる な みたい な この 1 年

3:11って いう 時間 軸 だ と なんか どう いう 変化 を

3:13感じ て ます か ? 特に こ

3:14こうキャリアだったりとか人材特にこうこういう人が強いとかそういうところが結構変わってきてるんじゃないかなんて思うんですけどもどちらかちょっとそうですねえまやっぱりこの

3:241 年っていう意味で言うと 1

3:26番その生活を変えたのはコーディングエージェントだなと思ってましてあの私ももうクロードコードが手放せない系の投資としてやらせていただいてますけど

3:36あの本当にそのなんだろうなコンピューターの触り方は変わったなと

3:401 行 1

3:41行書くんじゃなくてもうクロードコード

3:43に その 作業 の コンテクスト を 覚え て もらい

3:45たい から 基本 的 に は もう 全部 クロード

3:46コード を 返し て 作業 する みたい な こと に

3:48なっ て き て い て で 、 え 、 最近 で 言う と 、 ま

3:52、 その アンソルピック の コワーク と か 、

3:55あの 、 あるいは オープン クロー と か も 出

3:56始め て ます けど 、 その 、 あの 、 ま 、 CUI

4:00を 返し て 何 ら か 作業 する だけ じゃ なく て 、

4:03ま 、 人間 が 使っ てる ユーザー

4:04インターフェース も 一定 AI が こう 触り

4:08始め た な と 思っ て ます 。

4:09ただね、そこ実用的かというとまだだと思うんですけど、これ、ま、去年のコーディングエージェントの進化の速さ見ると、別に今年の後半くらいにはもうそれが普通のやり方になっててもおかしくないくらいまで来てるなと思ってるので、私の注目ポイントはやっぱエージェントであり、エージェントが触れることが多くなってきて、

4:29GUI

4:29も理解し始めてるっていうのが最近の注目ポイントですね。

4:32確かにです。

4:33なんかやっぱり元々クロードコードってやっぱりエンジニアのものだったところがだいぶいエンジニアにも広がった。それがコアークで加速して上野さんどうですか?

AIは「知る」から「実行する」へ

4:40うん。そうですね。 ま 、 ここ 1 年 も お 話し

4:42ます けど 、 ま 、 キャリア 今日 の 議論 だ と

4:44思う ん で 、 ずっと その 情報 革命 って いう の

4:47が ずっと 起き て て 、 で 、 それ が AI 革命 に

4:49なっ て き て るっていうその もう ちょっと

4:51引い た この 10 数 年 の 変化 の 弾道 みたい な

4:54の を 少し だけ お 話 できれ ば と 思う ん です

4:55けど 、 私 が

4:58社会人 4 年 目 ぐらい まで プロ ファーム に い

5:00て 、 そっ から ソフト の 業界 、 AI の 業界 に

5:02入っ た ん です けど 、 そん 時 から やっぱり

5:04同じ パターン が ずっと 動い てる と 思っ て

5:06まし て 、 ま 、 1 個 は やっぱり あらゆる ソフ

5:08ケ アっ て もの が ソフトウェア じゃ ない もの

5:10を こう 飲み込ん で っていうそのソフトフ

5:11eザと呼ばれてるような世界観があどんどん起きてると思ってます。で、ソフトウェアと人の距離っていうのがものすごく遠かった時代昔は

5:20うん。 コーディング し ない と そう せ ず 人間

5:22インタラクション でき なかっ た の が

5:23グラフィック インタス が 生まれ て ブラウザ

5:25が 生まれ て スマホ が 生まれ て 今 話しかける

5:27だけ で いい と いう こと で どんどん どんどん

5:29ソフトウェア 側 が 人間 に こう 形 を 変え

5:31ながら 近づい て き てる と 。 で 、 それ が 自然

5:33言語 に なる タイミング で も ものすごく 近く

5:35なっ て い て 会話 し て で めっちゃ 密 に 来

5:39ちゃっ て るってうのは まず マクロ で 言う と

5:41起き てる と 思う ん です ね 。 で 、 みたい な の

5:44が 3 年 前 ぐらい に 、 ま 、 チャット GPT と

5:46フォーマット で 世の中 に 投げ込ま れ まし た

5:48けど 、 ここ 1 年 で 起き てる 変化 は

5:50インプット アウトプット の フォーマット が

5:52変わっ て き てる と 思っ て て 、 ま 、 ま 、 私

5:54LLM から Lam って 言っ て 、 その

5:56ラージング モデル が ラージ アクション

5:57モデル に 進化 し て るって 言い 方 は あえて

5:59する ん です けど 、 今 まで の チャット GP で

6:01テキスト 入れる と テキスト が 出 て くる と

6:03なん で インターネット 上 に ある 知識 な

6:05うまく 引き出せる し 、 いろんな

6:07ドキュメント を 加工 し て 引き出せる よ ねっ

6:09て いう 物知り な AI って 世界 が アクション

6:12を 出 する と で 、 それ は コード が まず 新 性

6:14高い ん で 、 コーディング グっ て もの が もう

6:16馬発 的 に 今 広がっ て ます けど 、 ま 、 マクロ

6:19に 見る と この テキスト を 入れる と

6:20アクション する で 、 それ は ソフトウェア を

6:22書く だけ じゃ なく て 小説 を 書く で ある と か

6:24、 あるいは タスク を こなす で ある と か 、

6:26あるいは ロボット と 接続 し て 掃除 を する で

6:28ある と か 、 ま 、 そう いっ た アクション の

6:29世界 に どんどん 映っ て き て るっていうのが

6:30、 ま 、 今 起き て るって 感じ か な と 思っ て

6:33ます 。 で 、 この 中 で ちょっと 少し だけ

6:35キャリア の 方向 を 進ん で いき たい ん です

6:36けれど も 、 この 変化 が 起きる 中 で 結構

6:39やっぱり その 特に こう AI を 使い こなせる

6:42人 が どんどん 強く なっ て いっ てる よう な 気

6:44が し てる ん です けど 、 こう なん か その それ

6:46こそ あの お 2人 とも それぞれ また ちょっと

6:48違う こう え 、 周り に は いろんな いろんな 人

6:51たち が いる と 思う ん です けど そん 中 で 強く

6:53なっ てる 役割 と か どんどん どんどん この

6:56価値 が 上がっ て いる な と か なんか そう いう

6:58こう 役割 に よる この AI の なんか なん か な

7:01影響度 の 差 みたい な も のっ

7:03ってありますか?

7:04ざっくり言うと現場に近い人の現場というのはなんか物事が起きてる現場に近い人の重要性が上がってるんじゃないかなと思ってまして、これそのエンジニア世界でも

7:16FDE

7:17と呼ばれるようなあのフロントにより前線にですね、あのデプロイされていくエンジニアという価値観があるんですけど、

7:25え、これやっぱ両面で起きてると思ってて、エンジニアが、ま、ソースコードを書くみたいな作業は一定楽になったの

7:32で 、 ま 、 その 分 より です ね 、 あの 、 現場 の

7:35ドメイン 知識 を 自分 たち が 吸収 し たり 、

7:37自分 たち が 前 に 出 て いく こと に よっ て 、

7:40あの 、 そこ の 現場 で 起き てる 課題 を 見つけ

7:42られ るっていうことの 価値 が ものすごい

7:43高まっ てる な と 。 で 、 一方 で 、 あの 、 その

7:47元々 現場 に い た ビジネス パーソン の 人 たち

7:49も 、 ま 、 営業 で ある と か 、 あら 、 マーケ の

7:52人 たち も 別 に その コーディング を する こと

7:54の 衝壁 って いう の が もう めちゃめちゃ

7:57下がっ てっ てる の で 、 え 、 そっち の 人 たち

7:59は もう AI を 使い ながら いろんな 作業 を

8:01例えば 自動 化 し て み たり と か 分析 し たり

8:03する こと も できる よう に なっ て て 、 ここ の

8:05教会 って いう の が あんまり なくなっ てる な

8:07と 思っ てる ん です よ ね 。

8:08むしろそのどっちのことも分かるし、その現場にも手触り感を持って接せられるみたいな人がすごくその重要になってきてるなっていう裸を思ってます。さん、本当どうですか?なんか

8:20AI

8:20でこの役割は特に価値上がったなとか下がったなとか。

8:23はい。 私 1

地頭よりも、知的な運動神経の時代に

8:24個言ってんのは運動神経が持つ価値観ができてるっていうこということずっと言ってて、これ新入社員にも結構言うんですけどで今までは物事とか現象を見て小傷化して構造化して理解するみたいな認知のところの能力が自頭と呼ばれたりしてたんですけど、ま、ここを

8:43AI

8:43でエンパーできるようになってくると結局なんか物し理な人が別に世の中にインパクト与えるわけでもなくて何かしらのアクションだ別にその運動神経っていうのはその別に点ができるとそ

8:53こと 言っ て ん じゃ なく て 、 その 現実 世界 に

8:56介入 し 、 アクション し 、 何かしら

8:59インパクト を 出し て い くっ て いう よう な

9:01こと が 実 は AI も テキスト to アクション

9:04に なっ て き てる し 、 人間 も そっち側 能力 が

9:06すごい 高ま 、 重要 に なっ て くる と 思う ん

9:08です ね 。 で 、 ただ 私 その プロ ファーム に

9:11行っ た 後 に スタートアップ 0 か やり 始め て

9:12、 その 時 いろんな こと やっ た 時 に 1 個

9:15気づい て なかっ た こと が ある な と 思っ た の

9:16が 、 別 に AI の 後 だ から 運動 神経 が 大事

9:21だっ た わけ じゃ なく て 、 初め から 運動 神経

9:23超 重要 だっ たって こと で 、 だ から 今後

9:25すごい 各 食 が です ね 、 どう いう アクション

9:29を 取れる 立場 な の か と か いう こと は

9:32聞きやめ て 重要 に なっ て くる ん で 、 この

9:36知的 な 運動 神経 、 つまり の 例えば

9:38スタートアップ だ と この アングル に プロ の

9:40アコむ と この 業界 が 形 を 変え て いく ん じゃ

9:42ない か と か 例えば 安野 さん が その 今 政党 を

9:45持た れ て その 複雑 解気 な メカニズム の その

9:49あそこ を 実際 に 動かし て インパクト 出す 時

9:51に この アングル で この 人 と 握っ て こう やっ

9:53て 落とし て いく と いきなり 劇的 に 変わっ て

9:54いく ん じゃ ない か みたい な こと を 発想 し

9:57構想 し 実行 する 能力 って いう の が 超 重要 に

9:59なっ て き て で それ は 多分 ここ に おら れる 皆

10:03さん が ご 自身 の キャリア を 拡張 し て いく 時

10:06に おい て も 極めて 重要

10:07今日ここに来ていただいてる。これ来るっていうのはこれアクションなわけですよね。で、いろんなアクション実は人は取れるんですけど、意外にこのアクション空間をちゃんと認識して

10:17自分は何のアクションを取ると自分がこうハッピーになるかやりたいことが実現するかってところの思考っていうのがちょ超重要なんじゃないかなと思います。

10:25も、ものすごいあの共感してですね。

10:28やっぱりそのアクション空間って割とこういろんなバイアスによって、ま、自分これとこれしかできないよねと思ってる方結構多いと思うんですけど、

10:36あの、まともに考えてくと実はものすごいオプションがある。

10:40マジでそうなんよ。

10:41いうのに気づくのはやっぱね、あの、めっちゃ大事だと思います。

10:43そう。アクション空間めっちゃ今日もなんかその後そこら辺の人に話しかけたりもできるし、実はもっとぶっ飛んだアクション

10:50取れる可能性もあるし、すごい企業って、このアクションの取り方が意味がわかんないっていう

10:55ことやってるじゃないですか。

10:56だ、ここアクション空間の科学みたいのちょっとなんかどっかで体機化したい。

11:00確かにそうですよね。そこは結構本当にキャリア上本質だと思うんですよね。実はこのアクションできるんだっていう。

11:06あの野さんそういうこと考えていきなり小説これ小説行くとかなんかそうそういう発想で出てきた

11:11だから突然栃知事戦に出るというアクションもある。

11:14そうそうそう。いや、そう。

11:16確かに。

11:17ま、でもなんかやっぱりだから先ほどの話もうとこの変化によってこうなんていうかな今まで実はすごい時間使ってたんだけれども、ま、そういうところがいらなくなってしまったんで、よりなんか炙り出されたというか、ま、もう昔から我々もやっぱりスターアップはもうとにかく行動力だよみたいなので常にみんな言ってたんですけど、そこがこうあらゆる領域で炙り出されてきてるみたいな話ですね。

11:37例えば近税のフレームが空、雨、傘とか言ったりするじゃないですか。で、その前半部分ですね。で、リクルートとかで言うと見立てる、仕立てる動かすっていうこの前半部分ですね。

11:45この前半部分がエアにいる爆足にエンパーされちゃうってことはその出口側のアクションの価値が上がりまくるってことになるってことだと思うんです。

11:53うん。

11:53それこそね、エンジニアだったりのクロードコードでもすぐなんか作れるとなんか最近あのもうアイディアの方が枯渇して辛いみたいな話がもね出てきたりしますよね。

12:01何でもすぐ実装できてしまうんで。

12:03最近 ね 、 クロード コード 使い まくっ てる

12:04エンジニア の 人 も あ 、 どう し て いい ん だ

12:07みたい な 、 あの 、 いろんな 形 で ブログ など

12:10を 見 ます けれど も 、 やっぱ なん か 結構 あの

12:13体験 は すごい 新しい な と 僕 は 思っ た し 、 で

12:16、 その エンジニア の 人 が こう クロード

12:19コード に 感じ た こと 多分 この 先 1 年 2 年 で

12:22あらゆる その ホワイト カラー の 触 の 人 が

12:25感じる よう に なる と 思う の で 、 これ は ね 、

12:28あの 、 備え とい た 方 が いい と 思い ます 。

経験やスキルのアドバンテージは意外と短い

12:30ちなみ に 、 あの 、 今 の この AI で こ れって

12:32やっぱり AI って エンパワー じゃ ない です

12:34か ? で 、 なん と なく 私 の こう やっぱり 受け

12:36てる 感覚 と し て は 強い 人 、 元々 すでに 経験

12:40が あっ たり スキル が あっ たり 、 ま 、 もう

12:42いろんな こう 、 え 、 ブランド だっ たり

12:43ネットワーク あっ たり 、 そう いう 人 ほど

12:46より どんどん 強く なっ て いる よう な 印象 が

12:48ある ん です けど 、 こ れって お 2 人 の 認識 と

12:50し て は どう でしょう か ? これ 私 は あの 、

12:52半分 そう だ な と 思い つつ 半分 違う な と 思っ

12:54て て 、 僕 も 最初 は そう だ な と 思っ た ん です

12:56よ 。 つまり ソース コード 書い て レビュー し

12:59て 動かし て き た 経験 ある 人 の 方 が その

13:01バイブ コーディング で 出 て き た もの を

13:03レビュー する 制度 も 高い の で あの 使い

13:05こなせる なっ て 思っ て た ん です けど なんか

13:08その 状態 って あんま そう 長く も 続か ない ん

13:11じゃ ない か な と 思っ て て やっぱ ここ まで

13:14コーディング エージェント 賢く なっ て くる

13:15と まだ もちろん ね 人間 が 見 た 方 が いい 部分

13:18ある か も しれ ない です けど いや で も そんな

13:20人間 と 損失 ない ぞって いう の も どんどん 出

13:23て くる よう に なっ て て で 実際 全く コーディ

13:26経験がない人が作ったプロダクトが、あの、もう全部バイブコーディングで作ったプロダクトがこう実際にお客さん獲得するみたいな事例も出てきてるじゃないですか。っていうことを考えるとなんかその経験があることがアドバンテージになる時代はあるんだけども、意外と短い可能性あるなと思いました。

13:46むしろこれをやりたいんだとなんか欲望する力のが大事というかなんかこっちに行きたいと思いさえすれば

13:52AI

13:53はかなりその道をこうすればいいんだよって教えてくれるんじゃないかなっていうなんとくそっちにあのちょっとずつ近づいてきまし

14:00結構希望の持てる話ですも確かにあのなんかこれもなんかだいぶこの数ヶ月で変わってきた気がするですがなんかそろそろレビューっているみたいな雰囲気もちょっと出始めてき

14:09レビューしてない会社の方が勝ち始めると

14:11そうその方が速度が実際圧倒的なのでねみたいな

14:14ちこの先ほど

14:15の元々のテーマですけど、経験ある人とか優秀な人ほどより

14:18AI

14:18でエンパされるんじゃないかみたいなことってさんどう考えですか?

14:21そう、ま、ただなんか優秀な人って結果なんで優秀になったかって言うと非日なこれをやりたいっていうモチベーションみたいなのを

14:2820

14:28代の頃に持っていてでその熱を軸に行動する中で体金を獲得してた人って考えるとそのやっぱその内発動機っていうのはきたなこと思すけどなんか欲求する力とか何かしらがやりたいと思う衝動みたいなもの価値は多分めちゃめちゃ上が

14:45ていて

14:45うん。うん。

14:46今スタートアップのプロの競争とかも激化してますけど、あの、

14:501

14:50個いいことだなと思ったのがですね、ソフト開発能力は置き換えられるにならないかもしれないが、顧客と向き合って感じているその顧客の痛みとか自分がやりたいと思ってる過去の原体権になってる痛みたいなそこって大体されないよねみたいな。

15:08うん。

15:08で、そこの熱をかに増幅させながら拡張していくのかっていうのがプロダクトの競争の戦略になってるし、実はこれって僕はキャリアにおけるその今日来られた皆さん方がキャリアを拡張していく話そのものにも聞こえるっていう感じはすごいありますけどね。

ジュニアの下積みをAIが消すとどうなる?

15:27うん。なるほど。いや、すごく面白いです。

15:29あの、今の話の延長戦上で結構私もよくいろんな人と話すところがジュニアはどうするんだ問題みたいなのは結構よく聞かれるなと思っていて、上さんのそれこそ昔のプロファームとかどうなっちゃうの?プロファームとかどうなっちゃうんだろうなとか思っていて、ジュニアのやる仕事って昔って、ま、僕らやっぱり、ま、私も最初投資銀行だったんですけど、ひたすらエクセルとパワポワークとかをしつつ、でも少しずつそれで色々学んでったみたいなのがもう

15:53AI

15:53で全部いらなくなってしまうって時代にジュニア、ま、今日来てる方々何もしかしたらジュニアの方もいらっしゃると思

15:59んですけど、どうなってくのか、どう生き延びていくのかみたいなところ結構気になってるんですけど、なんかこの辺でなんか仮説だったりとか思ってることてあります?

16:06今さっき言った話がそ答えになっちゃうんですけど、ま、作業は自動化されるわけで、た、でも作業能力ってそもそもいるのっていうその未来から見るといらなかった能力なんじゃないのみたいなのはいっぱいあると思うんですよね。

16:19で 、 別 に プロファーム の 中 で も トップ

16:23パートナー に なっ てる 人 は 作業 能力 が 高い

16:25から なっ てる わけ で も 多分 ない し 、 なん や

16:28かん や 僕 B2B ビジネス の 本質 って その

16:31人間 が 人間 を 動か すっ て いう ところ の 駆動

16:33の 方 が 本当 は 大きい けど それ を 単に みんな

16:36言語 化 し ない だけ と いう か やっぱ めっちゃ

16:39売る 営業 の 人 って 別 に なん か めっちゃ

16:41ロジカル で 理路 生 と し てる から 買う わけ で

16:42も ない し 、 なん か 知ら ん けど この 業界 変え

16:46たい と 思っ てる と か この 人 と 仕事 一緒 に し

16:48て み たい と か なん

16:49結局そっちの話になるんでまさにせ政治の世界とかそんな感じじゃないですか?どうどうどうなんですか?いきなり

16:55うん。そうですね。ま、政治の世界はちょっとそれが行きすぎてる気もしますけれどもいや、でもすごいおっしゃってることは分かってですね。

17:04あの 、 やっぱ 昔 は 電卓 が 出る 前 と か は 計算

17:08する 能力 が 高 いっ て いう の が ものすごい

17:11経済 的 な 価値 持っ て た し 、 あの

17:13Google が 出る 前 は 何 か こう いろんな

17:15知識 が 頭 の 中 に すぐ に あっ て それ を 一瞬 で

17:18出せる こと の 価値 が 高 いっ て 言わ れ て まし

17:21た けど 、 ま 、 今 別 に 両方 とも 別 に グぐれ ば

17:24いい じゃ ない か 、 あの 、 伝卓 で 計算 すれ ば

17:26いい じゃ ない か と なる わけ で 、 で 、

17:28やっぱり AI が 出 て くる こと に よっ て 、 ま

17:30、 賢い こと 、 あの 、 論理 的 に リーズ みたい

17:33な こと の 価値 も やっぱり 同じ よう に 下がっ

17:35た と 思う ん です よ 、 経済 的 に は 。 で 、 えっ

17:38と 、 一方 で 、 ま 、 その ジュニア の 話 で 言う

17:40と 、 だ から 経験 が 一概 に 詰め なく なる か と

17:43言う と 、 そう で も なく て 、 なん か いろんな

17:46もの を スキップ し て 今 必要 な あの 経験 積む

17:50こと は やっぱり できる じゃ ない か と 思う ん

17:51です よ 。 で 、 最近 も なん か 大学 生 の ね 、

17:56あの 、 自分 で いろんな 開発 を し てる 方 と か

17:58と 喋っ てる と 、 もう 自分 たち の 時代 だっ

18:01たら この 思考 錯誤 に 、 まあ 、 1 年 2 年

18:04かかっ て た だろう なっ て もの を あの 、 2

18:06週間 ペース くらい で プロダクト 出 て は 、

18:09あの 、 全然 ダメ だ ねヒート バック 受け て

18:11なんか 思考 、 あの 、 仮説 を 修正 し て いく 、

18:14これ が ものすごい 高速 に 回る な と も 思う の

18:17で 、 確か に な の で やっぱり その 今 の 状況 見

18:21た ジュニア か シニア か

18:22というよりかは今いる能力なのかいらない能力なのかそして今いる経験をいかに高速に積むことができるのかっていうちょっとまメタなあの視点がある人はやっぱり強いなて思うなアクションな話も通じますね。

18:35うん。

18:36実際でもどうですか?あの、上生さんの、ま、あの、ま、上さんの会社はもう随分前から

18:41AI

18:41にかなりコミットしてるんであれですけど、採用の仕方とか採用で重視する能力とあって変わってきちゃうんですか?この

18:473 年の AI

18:48の変化が結構激しいんで、なんか変わってるんじゃないかなと思うんですけど。

18:51そう。いや、あの、中途採用とかはやっぱ議論すごいしてて、ま、よく言われた話は、ま、中途半端のなんてホワイトから能力って瞬時でオートメトされるからもう見ないんですよね。

19:04で 、 じゃあ 何 を 見る べき なのっ て 言う と 、

19:07ま 、 さっき 言っ て た よう な その 内発 同期

19:11みたい な の は めちゃくちゃ 見る と いう か 、

19:14ま 、 で も それ 元々 見 てる から あれ な ん です

19:16けど ね 。 ま 、 で も 結局 仕事 長く やっ てる と

19:18成果 出す 人 って なん やかん や 自分 に 当事 者

19:22が あっ て 、 社会 に 当たなんて

19:24言っ たら いい ん です か ね 。 なん つっ たら

19:26いい ん だろう ね 。 こういうの

19:27何ですか?ファッションとかもっとプリティブなところがね、なんか

19:29クリミティブなところですし、それが変なスキルでもないというかなんか、ま、ある会社を人間力って言ったりしますし、他の会社すモチベーションって言ったりしますし、

19:39大事だよねってみんな思うことが大事になってるだけだから、

19:43そういう意味では別になんて言うんですかね。そんなディストピアが来てるわけじゃないないんじゃないか。

19:48うん。え、今ちなみに今のは中途の話が先に出たのがちょっと面白いて新卒はまたちょっと違ったりするんですか?

19:54はい。 診察 と か は ちょ 、 我々 その 人数 を

19:56その 多く 取っ て ない からっ て も ある と 思う

19:58ん です けど 、 明らか に 自分 が 学生 だっ た 時

20:01より 優秀 と いう か 、 なん か もう だ やっぱ

20:06情報 に アクセス し コーディング を し ながら

20:08AI 連覇 さ れ てる ん で 明らか に もう

20:11ブースト さ れ て ます よ ね 。 もう 明確 に さ れ

20:13てる ん で

20:15な 、 何て 言う ん でしょう 。

20:16ま、意外に学生さんとかはもうとっくに順能してモチベーションを拡張してる人はいっぱい生まれてるような気もすごいしますけど、

20:23これ結構でももはや社会に関する話ですよね。社会の中でも

20:27AI

20:27がどんどん進化してく、あの、浸透していく中でまたその先ほどの役割なんか求められるものがもうどんどん変わってくる。

20:34うん。うん。

20:34結構アさん中でも色々考えてるポイントでは

AI時代の組織図をどう設計するか

20:37そうですね。 やっぱり あの 求め られる 役割

20:39は 変わっ て いく と 思い ます し 、 チーム 未来

20:43政当 な の で 、 あの 採用 ちょっと 特殊 で は

20:45ある ん です けれど も 、 あの やっぱり その

20:48事務 的 な 能力 自体 は もう それ こそ ここ 2 、

20:533 年 くらい で 変わっ て いく と いう こと 前提

20:55に 、 あの 、 どれ くらい 必要 な の か が 変わっ

20:57て いく と いう こと 前提 に もちろん 考え ない

21:00と いけ ない と 思い ます し 、 で 、 ある 意味

21:02やっぱ あの

21:04、 同じ こと を やる に も 今 まで 例え は 100

21:08人必要だったものが 10

21:09人できるのであればなんかどれくらいの数のチームを作るのが

21:141

21:14番いいのかっていうのはやっぱ考えた方がいいと思っててあの人数があの少なければ少ないほどコミュニケーション自体はやっぱりしっかりと取りやすくなって脳も同期しやすくなるのでなんかその技術同向を見ながらじゃあの

21:291

21:29年後の組織ってこうしていくべきだよねっていうのをこう考えてやらないといけないて結構だから人事部の人とか組織を

21:37作る人にとってはすごい難しい時代なんじゃないかなと。今まではそのあんま技術レベルが変わらないことを前提に組織設計できてたんだけど、今はこうエクスポネンシャルに変わっていくことを想定しながら、じゃあ来年の組織どうやって作ろうって決めなくちゃいけないので、で、こ、ここをね、ちゃんと折り込むことが大事だと思います。

21:54まさにちょっと組織のところは実は結構今日聞いてみたいところのテーマの

21:571

21:58つでもあって、それこそ今の流れでちょっとアナさんに聞いてみたいんですけど、あのチーム未来ってかなり小人数でなんかかなり莫大な仕事をしてるイメージなんですけれど、これはもう

22:07AI

22:08バリっバリで今みたいなこう少人数で最初からゼから設計してる。

22:12そうですね。 あの 、 やっぱり 一定 もう 政党

22:15も スタートアップ も 文化 って すごい 大事 だ

22:17と 思っ てる 中 で 、 ま 、 もちろん ね 、 我々 人

22:20一不足 で 、 ま 、 いろんな ところ に ご 迷惑 を

22:22お かけ する こと も ある ん です けれど も 、

22:24ただ あの 、 やっぱ 強い 文化 を 作っ て い くっ

22:27て いう こと が この AI 時代 に おい て 会社 と

22:30か 政党 と か の すごい 差別 化 要素 に なる と

22:32思っ て ます し 、 で 、 我々 も 組織 の 中 で もう

22:36、 あの 、 僕 自ら クロード コード で バキバキ

22:40に いろんな もの を 作り ながら です ね 、 運用

22:42し て いっ て 政党 が やっ てる ことっ て いう の

22:45も を すごく 大きく 捉える と 情報 を 加工 し て

22:49い るっていうことなんですよね 。 情報 の

22:50流れ 方 を どこ か どこ で その いろんな 人 の

22:54いろんな お 困り事 を 聞い て 有識 者 の 声 を

22:56聞い て 専門 家 の アイデア を 聞い て じゃ それ

22:58を こう プロセス し て です ね あの 法 案 と か

23:02あの 委員 会 質問 で ある と か 質問 収 書 と か

23:05そう いう 形 に 変換 し て 国会 の 中 に ガンガン

23:08投げ込ん でっ たり と か メディア に 投げ込ん

23:09でっ たり するっ て いう ま 、 そう いう 機能 に

23:11なっ て いる と 考える と この 1 連 の です ね

23:14情報 処理 の あの いい パイプ ライ ンっ て いう

23:17の は 私 は あの 設計 し うる と 思っ て い

23:20ま、それをですね、あの、どういう形がありるのか、どういう形が

23:221

23:22番いいのかっていうのは、まだまだすごいアーリーステージなんですけど、あの、結構いろんなところで、あの、

23:28AI は活用してます。

23:29AI

23:29時代の組織の設計みたいなのがまた変わってくるのかなみたいな気して、先ほどその、あ、さん自らもうバリバリコード書いてますみたいなのが最近よく聞くんですよ。投資先のファウンダーもうファウダー自らバリバリやってますみたいなのがすごく増えてきたなと。

23:43昔でやっぱりサフサウダーはちょっとやっぱりもうむしろ現場から手を離してとかそういう風になってたんですけど、今は結構こうそこも意識してもうなんて言うですか?どうどう切り分けてますか?仕事を結構その、

23:54ま、基本的に国会にデプロイされた

23:56FDE

23:57だと思ってるんで、あの、そういう感じであのやってます。

24:01で、そのチームの中ではそこは何でしょう。こうピラピラミッド

24:05ファウンダーの方とかがあのバリバリ手動かすのってやっぱりそのビジョンとそれの実装の距離がものすごい近くなったのでそれがそのビジョンをこあの組織の中とか組織の外とかにうまくコミュニケーションするいい手段なんだと思うんですよね。

24:21で、やっぱその現物を見せた方が圧倒的にそのスライドで見せたりとか口で説明するよりもあの伝わることってあると思いますし、なんかそれを見せてくっていうのは実は新しいリーダーシップ像の

24:331 つなんじゃないかなとも思ってます。

24:34面白いです。

24:35あの、上野さんにもちょっと組織の話は聞いてみたくって、これもあの、私、あの、やっぱりこの数年でこんだけ環境変わると組織もなんか形変わるのかなっていう思ってはいるんですけど、何かしらその組織の形、例えばなんか仕事の切り分け方だったり権限だったりなんかそういうのに何か変化って起きてますか?

24:53そうですね。ま、人がこう群れをなすこと変わらないと思うんですよね。チームになるってことと。

24:59で、その人たちが作りたい未来とかナティブを共有する物語を共有するとも変わらないと思うんです。で、ただ人と人との文業のさせ方や権限の値方多分構造が全然変わると思ってて

25:12例えばえ、アップの業界っていくとザモデルとかですね、あるいはそのソフトアもソフトエンジニアもフロントエンエンジニアこう切り分けられてなってんですけど、これ歴史も解くと冷命

25:23そもそも分かれてなかったんですよね。だ、フロントエンド

25:26エンジニアていないない。

25:27デザイナーなんていない。 全部 1

25:28人がやってて、それが分されて最適化されていくっていう流れが、ま、ここ

25:3210 年ぐらいあったうん。

25:33わけですけど、ま、中でね、

25:35それが、ま、統合されていくって流れもあると思いますし、より中期にどうなるかは、まあ、人と向き合う仕事は多分結構人がやったりするけど、横に

25:47AI

25:47がエンパされてこうインタラクションしてるみたいに多分なるし、ビジョンして人も一系やっぱ人だと思う。

25:54色々 変わっ て いく と 思い ます けど 、 組織 が

25:56変わっ て いく から と 言っ て その 個人 の 生存

25:58戦略 が 変わる の か つ と 僕 は あんま 変わん

26:00ない と やっぱ 思っ て い て やっぱり

26:02スティール その 運動 神経 と うち に 持つ なら

26:06で は の 価値 観 モチベーション の 2 個 を

26:08いかに 消さ ず に 育てる かって いう 話 ゲーム

26:11が ずっと 行わ れ て るっていう こと です し

26:14その それ を AI を 使っ て 拡張 するっ て

26:15いうのは むしろ 若い 人 の 方 が できる の で

26:18悲観 より は むしろ 楽観 す べき だ し そ それ

26:21それ を 活用 する アクション の サイクル

26:23と日常にどう組み込むのかみたいな感じのフェースにもうとっくに入ってるってことだと思いますね。

26:30なんか私が 1 つ組織の話で思うのはあの

26:34AI

26:34によってえ、変わるポイントとしてなんかダンパー数が増えるんじゃないかと思ってるんですよね。

26:40あの、ダンパ数って、あの、大体

26:42150 から 200

26:43くらいって言われてるんですけど、何かって言うと、人間が、ま、一時期にこう定期的にこうコミュニケーションを取ってお互いこう信頼して、ま、

26:511

26:51つの群れを形成できるもう限界数みたいなのが大体

26:54150 か 200

26:55って言われてて、で、私これは

26:57SNS

26:58の登場によってちょっと増えてると思うんですよ。

27:00150 とかじゃないと思うんです。

27:01友達の数増えてる。

27:02で、 AI

27:04によってまたこれあのコミュニケーションをしっかり行うっていうことのコストがちょっと下がる。

27:10はい。はい。そはなんか組織りのポイントなと思います。うん。

27:17え、なんか会社で言うと、ま、ピラミッド構造ってありますけど、やっぱりその

27:201

27:20人がその関係を持てる人の数がちょっと増えるから横に広くなるピラミッド構造のこの横に広くなる方向に行きそうだなとは思ってますね。

27:30ちょっと 具体 混ぜる と 、 その うち 車内 で

27:32いろんな エージェント が 動い てる ん です

27:33けど 、 その 車内 の 問い合わせ を 自動 化 する

27:36プロト すごい 伸び て て 、 で 、 その ある 種 の

27:38人 的 な 振る舞 を する もの 、 そこ に みんな

27:40聞く ん す よ 、 困り事 を 。 じゃあ 、 そ 、

27:42そそいつ は 答え て くれ たり 、 人 に つい で

27:44くれ たり する ん です けど 、 この 人格 って

27:47学習 し てる 人 たち の 集合 値 ん です よ ね 。

27:50で、だんだんそこに愛着持ち始めるから、そのここにいる人みんなを抽象化したようなエージェントを作ったりもできて、それを

27:571 対 1 対 N

27:58で繋ぐみたいな新しい人間のコミュニケーションこと立ち上がるとか

28:02がどんどん起きるんでめっちゃおもろいと思いますし、アノさんがやってるブロードリスニングとかもそういう発想かもしんないし

28:07いまさにそうで私あの選挙期間中に

28:10AI 案のっていうのを作って、ま、これは

28:12AI チバーなんですけど、これをその

28:14YouTube

28:15上の生配信であの選挙期間中

28:1724 時間あのやり続けてですね。

28:20あの、私が物理的に該回答演説して、で、

28:23YouTube 上では AI

28:23あんのが常にあの、質問に回答し続けるっていう

28:272

28:27馬力選挙をしてたんですけど、ま、その中でやっぱりその人たち有権者

28:331 人 1

28:33人が聞きたいことを聞きたい文脈で聞けるっていうことがまず価値だしでそれって別に

28:38AI

28:39がと有権者のユーザーがあのコミュニケーションして終わってるわけではなくて、ここの大量のログデータ、対話のログデータってあの解析することによって、ま、例えばこういうとこ

28:49は評価されてるよねとか、あの、ここには質問が集中してるよねっていうことが分かるんで、これ関節的には人間の案のにも届くコミュニケーションなんですよね。

28:57え、ていう意味で、その

28:59AI

28:59によってなんか今までなかったポロジーのあのコミュニケーションの形ってのが色々出てくるっていうのは本当ね、あると思ってます。今のところって多分会社のキャリアの中でも結局コミュニケーションのところ、コミュニケーションの今トポロジーが大きく変わりつあるっていうところの話なんだろうなっていう風に思いました。

AIを通さない資料を読ませるのは失礼!?

29:16ちょっとあとは、えっと、すごくちょっとむちゃくちゃキャリアに寄せます。キャリアに寄せますけれど、あの、な

29:21んだろうな。えっとね、僕用意してきたあのトピックとしてマネージャーの仕事というか、なんかその上司とそのなんかレビューをするされるみたいなところの関係とかもなんか変わってっちゃいそうだなみたいな予感をしてるんですけど、なんか評価とか育成とかそういうところですよね。この辺のなんか変化って何か感じてる部分ありますか?

29:40難しいすね。

29:40ま、例えば提案資料、提案受ける前にこの

29:44AI 通しといて 1

29:45回っていうのは全然起きてます。

29:47もう AI を通すが当たり前。 1

29:49回ここの AI

29:50と議論した上でブラッシアップしか持ってきてくださいとかはこれ我々の会社だけじゃなくていっぱい起きて

29:54うん。うん。

29:55いると思いますしファシリテーション

29:58AI

29:59みたいなものを作ったりしながらある種コーチング的な関わりをその

30:04AI

30:04パワードでいろんな人に気づきを与えていくなことができないかとかあるんでだから根源的なとこはやっぱでも残ると思うんですよね。

30:12あの、やっぱそのマネージメントのスタイルとかも歴史によ時代的にずっと変わってきて、サーバントリーダーシップとか色々、比較的コーチング的な発動同機を前提としたいのデザインみたいなものに変わってきてる。

30:25うん。 から な 、 AI で 比続 に 変わっ てる と

30:28いう より は それ を 加速 し てる 感じ は あっ て

30:32で も 考えれ ば 考える ほど 非常 に その 命令 さ

30:35れ て指示 を 受け て 実行 する だけ じゃ ない

30:39関係 性 が 生まれ てる 考える と まいか と いう

30:44思っ たり もし ます 。 うん 。 必ず AI

30:45挟むみたいなのは実は私も昨日そんな話をしていて、もはやなんかあの

30:49手書きとか人間が書いた文章をそのまま読ませるとか

30:53失礼じゃないかみたいなになるというか

30:55AI なんで AI

30:56入れてないのとか議論の中でもま、ちょっとこう今日はね、むちゃくちゃ普通に人間でこの

31:003 人話してますけどなんで AI

31:01挟まないのみたいな

31:03いう風になってくるぐらいにもう AI

31:04がろんなとこに材するのが当たり前になるのかなみたいな気はちょっとしてましたね。

31:08本当そうだと思ってまして、あのもコーディングも今までは人間が直接やってたわけですけど、今なんでクロードコードを挟ん、挟まないでコーディングするのかっていう風になってきてるわけですよ。で、これは別に人間同士のコミュニケーションもそうなってもおかしくないなと思いますね。

31:25ちなみにチーム未来だとあんまりなんか上下みたいなそういうなんかレビューなんかちょだとまたちょっと別なのかな。

31:32あのレビューの講座もちろんあります。

31:34レビュー の 構 もちろん ある ん です けど 、 で

31:35も さっき 言っ た こと で 、 あの 、 我々 も そう

31:38だ な と 思っ てる の が 、 その 、 ま 、 真似 、

31:42あの 、 レビュー する 人 は 当然 個別 の ね 、

31:46あの 、 文章 と か 答弁 資料 と か 演説 の 内容 と

31:49か レビュー は する ん です けれど も 、 その

31:52背景 の プリンシプル を あの 、 しっかり と

31:55名文 化 し て 、 で 、 それ に よっ て あの 、 それ

31:58を 名文化 し た AI を渡し て おく の は 結構

32:01大事 だ と 思う ん です よ ね 。 とそのなんとか

32:02MD をね、ちゃんと作って

32:03はい。 なんとか MD を作っておくと。

32:05で、ま、例えば、あの、今チーム未来の中で言うと、あの、外部発信の前には、あの、これ基本的にはそのアンソロピックのクロードのフームズを使ってて、で、そん中であのスキルズをあの配布してるんですけど、ま、そこであのこういうプリンシプルに沿ったちゃんと発信になってるかとか、こういうプリンシプルに沿った委員会質問になってるかどうかとか、ま、そこら辺のチェックをするものは入れてますし、で、そのために必要なレッジベースを整えておくみたいなこと

32:35は、やっぱ組織として行って投資していく必要があるなと思うんですよね。

32:38クロードのそのいわゆる組織スキルがなんかちょっとこうガードレールみたいな感じで。

32:41そうです。そうです。だからやっぱりあの、ま、これは全てのマネージャーがそうかわかんないですけど、そのガードレールというか、この範囲だともうあの、めちゃめちゃ働きやすいよっていうようなゲーム作りをしてあげるってすごい大事だと思ってて、で、それのできる幅っていうのが

32:56AI

32:57によってググっと広がってきてるっていうのが今思ってることですね。

テクノロジー×自分のwillにオールインせよ

33:00うん。

33:00今日来てる皆さんのためのことを考えるとあとあのやっぱり個人の生存戦略みたいなところに関してうん。

33:07こっからみんな何をしていけばいいんでしょう?最近考えてることとかもしくは社員に伝えてることとかなんかあったりします。

33:12そうです。

33:12で、あの、何なんだろうなと思ったんですけど、ちょっとポジション特点聞こえるとあれなんですけど、今は確か

33:1920 代、 30

33:20代でいるんだったら、ま、軸足

33:241 個をやっぱテクノロジーに

33:26置いて、

33:27それかける自分がやりたい領域を掛け算するみたいな運動にオールインすると思うんですよね。で、今

33:34AI でできちゃうことが 100

33:36だとして多分社会で使われてるポテンシャル

33:382 位ぐらいだと多分思う。

33:40そうですね。

33:41し、いろんな組み合わせでまだやってないアビトラがある気は無限にある。で、かつ新しいことに行って、あの、時間を投化できる年齢っていうのは、ま、チャンス以外何もでもないっていうことで、だからでかつそのここ

33:5612

33:56年とかじゃなくて、これブームじゃないんすよ、これ。そのな、なんでかわかんないけど情報革命がそっちの方向に進んでいて、

34:04今後 AI

34:05は言葉を話すし、人的な何かとして振る舞うようになるんです。も、これブームじゃないです。

34:09不逆 に は 確定 し た 未来 な ん です よ ね 。 だ

34:12ここ で も 10 年 20 年 の マクロ トレンド に

34:14は 多分 抗がっ て は いけ な いっ て の 私 は

34:16ずっと 思っ てる こと で 、 ただ それ に ご 自身

34:19なら で は の やり たい こと や 自分 が ここっ て

34:22昔 ここ 大事 に し たい な みたい な の を

34:24け合わせ て いく と 勝手 に ユニークネス に

34:26なる はず な ん です よ 。 で 、 そこ の

34:28ユニークネス が 拡張 し て 人 それぞれ の 違い

34:31が 何かしら の 他 の 人 の 価値 に つがっ て いく

34:34よう な 社会 に 多分 今後 はず で 、 って 考える

34:38と やっぱ やる ことっ て 結構 シンプル で

34:40やっぱ 技術 と か そう いっ た 武器 を 活用 し

34:43ながら 自分 の ウル を 拡張 し て い くっ て いう

34:46その 時 に やっぱ アクション 空間 超 重要 だ と

34:47思い ます し 、 やっぱ その 会社 に よっ て

34:50取れる アクション 空間 が 超 狭い 会社 も ある

34:52し 、 超 広い 会社 も ある ん です よ 。 だ から 超

34:55狭い 会社 だっ て 、 これ ちょ 言葉 あえて 強い

34:56言葉 言う と 檻 の 中 に 入れ られ てる の と 一緒

34:59っ す 、 これ だ から アクション 空間 広げる 、

35:02あるいは こ プライベート だ と 広げれる はず

35:04だ しっ て そ で それ で ドー する と 情報 が 返っ

35:08て き て 体験 に なる わけ です ね 。 で 、 それ が

35:10ラーニング に な るって 、 それ が 学び の 定義

35:12な ん で 、 そ 、 それ を やる しか な いっ て いう

35:15こと だ と 思う 。 それ を 楽し むっ て こと です

35:17。 のプロセスをっていう

35:19逆にちなみにやるべきじゃないこととかこれはさ、今後多分もうあんまり意味なくなるよみたいなこともあります。

35:25うん。

35:25これちょっとコントラバーシなこと言いますか?どうやっぱ人そもそも私は

35:291

35:29人で部屋にこって悩んでても意味ないってすごいシンプルなことをやっぱ考えてますし、なんか人間の脳の中にあることと世界の広さと複雑さってどっちが大きいですかって言ったら絶対初じゃないですか?って考えると閉じこもっちゃダめでやっぱりダメな部分含めてひなんかつまびらかにして他者と関わり拡張するしかないと思うんす

35:55で 、 不確実 性 って そもそも バカ みたい に

35:57高い し 、 今後 リアル に 日本 だ 戦争 に

35:59巻き込ま れる 可能 性 全然 僕 ある と 思っ てる

36:02ん で 、 だ から 閉じこもら ず に 拡張 し て

36:06アクション も です ね 、 初め 怖い ん だ けど

36:08やっ てる と やっ て ない と 気持ち 悪く なっ て

36:10くるっ ていう その 人間 って 向上 性 が 本明室

36:13持っ てる から 行動 ばっか し てる 人 も 実 は

36:16変わっ て ない ん です よ 。 行動 ばっか するっ

36:17て 意味 に おい て はっ て 意味 な ん で 。

36:19だ、基本はだからやっぱアクションを日常にすると絶対により良くなると思いますけど

脳内に「変な人エミュレータ」を作ろう

36:28アさんにもちょっと先ほどの同じ質問をちょっと続けてみあのぶつけてみたいです。もっともしかしたらアさんもっと広いね社会的なところで考えてるかもしれない。

36:36そうですね。 あの 、 ま 、 まず 上生 さん 言っ

36:38て た 不 確実 性 に 対する 体制 みたい な もの 。

36:42これ は 上げ得 に 越し た こと ない と 思っ て

36:45まし て 、 ま 、 そもそも 世界 の 不 確実 性

36:47上がっ て いる し 、 あの 、 不 確実 性 高い 不

36:50確実 性 を 取れる こと の なん か 、 あの 、

36:53リターン も すごい 上がっ てる と 思う の で 、

36:55ま 、 まず それ やっ た 方 が いい と 思い ます 。

36:58で 、 もう 1 つ ある の は 、 他 の 人 が 持っ て

37:00なさ そう な 経験 の 価値 みたい な の も やっぱ

37:02どんどん 高まっ てっ てる と 思っ て まし て 、

37:05やっぱ 自分 で こう 経験 し た こと て その

37:10テキスト 化 さ れ て なかっ たり と か 世の中 に

37:12名目 と し て なかっ たり する の で これ AI が

37:14でき ない こと で ある と な の で いかに他 の 人

37:17が やっ て なさ そう な 経験 を 取り に 行く か

37:21あいと 思う ん です よ ね 。

37:22やっぱり一時情報が、

37:24一時情報をで、この時にじゃあでも他の人たちがやってなさそうな経験ばっかりやってる人って、ま、端的に言うと、ま、変な人なんですよ。で、ま、変な人になるのってなる、なるのがいいと思うんですけど、変な人になるのは結構ハードル高いなって思うと思うんですよね。で、その時に、あの、結構私がお勧めしてるのが、あの、脳内に変な人エミュレーターを作ることなんですよ。

37:51え、つまりこれは僕が

37:52SF

37:53小説とかを書く時にやってることなんですけど、普通は思いつけないアイデアで物事を解決すると

38:00SF 小説とか、ま、普通の小説って

38:03盛り上がって面白くなるんですよ。

38:04だけど普通の人が思いつけないことを思いつくのって別に

38:08SF 作家も大変なんですよ。

38:10思いつけないんですよ。

38:11なんだけれども、あの、こうこうこういう風なペルソナのこういう人だったらどう考えるかっていうことで、あの、自分の脳内にエミュレーターを作ってその人だったらどうするっていうのを考えると、あの、発想コストがすごい高いアイデアをあの、発送できる可能性が高まるんですよ。

38:29なので、あの、脳内のつまりその作家っていうのは脳内にあの、いろんなキャラクターのエミュレーターを個別に動かしてって

38:37そのサブエージェントに考えさせてるみたいな。

38:39そうですね。それエージェントですよね。

38:40え、言い方を変えると周りを変な人ばかりにすれば気にならなくなるってこと?

38:45えっとね、あ、あの、ま、それも

38:481 個解決なんですけど、

38:50ま、でもなんかこう周りにこの人だったらどうなる、どう考えるんだろうなっていう人を深く観察してその人だったらこうするっていうサブエージェントを脳内に育てていくことによってアクションエミレーターアクション空間が広ってくるしが広がるてこと。

39:08そうですよ。

39:08だから自分でこのこのアクション空間を広げるのって結構大変なんだけど上山さんだったらどうするかなとか山さんだったらどうするかな。するんね。

39:16そう、そう、そう。そのなんかドッ会イメージみたいなものをこう

39:20ちょっと威薬して変換してあ、いや、僕、僕プロファームやめる時めっちゃレストッがあったんですよ。やめれなかったんですよ。

39:29で 、 で も やめれ た 理由 は

39:33やめれ ない ん だ けど スタートアップ 興味

39:35ある から スタートアップ やっ てる や と 飲み

39:37に 行く 。 仲良く なる 。 気づく と 周り 全員

39:39装置 系 の 人 に なっ て いる と 自分 の 無 意識 が

39:43そ それ が 普通 だ と 認識 し 始める の で 選択

39:47やめる と いう 選択 が できる 。 つまり その

39:50同期 15 人 い た ん す けど その 中 が 外 に 出

39:53るって 認知 だ と やめれ ない ん です よ 。 そ 、

39:55それ を 増やし て やめ てる 人 だらけ に する と

39:58やめ て ない 方 が 少なく マティ な ん です 。

40:00いや 、 僕 結構 ね 、 無 意識 を うまく デザイン

40:02す だ と 思っ て て 、 今日 と か 色々 意識 的 に

40:06対得 できる もっ て ある か も しれ ない です

40:08けど 、 結局 行動 って 基本 的 に は 自分 の

40:10メンタル と 無意識 が 縛っ てる ん で 、

40:11こっち側 に 再し と 行動 変わんない です よ ね

40:13。 なん で あの それ の 1番 簡単 な ハック は

40:18あの 周り周り 自分 の 周り を そう する 面白い

40:22です ね 。

40:23もしかしたらじゃそうの人いんなタイプのエミュレーターを自分の中に増やしてくのが価値があるんですかね?それともさっきの上野さんにむしろあえて寄せてくの方がいいんですかね。

40:32うん。ま、それは戦略ですね。

40:34ただやっぱり自分の望ましい方向がどっちなのかっていうのをもうその時点で選んでるんだっていうのは意識的になった方がいいですよね。

40:42そのこっちの人と付き合うっていうのを決めた瞬間に結構大きな意思決定をしてるので

40:48だし今と変わんない人と付き合い続けるってのも大きな意思決定なのでなんかそこは意思決定なんだっていうのをこうちゃんと自覚的にやれるといいと思いますね。

40:56最後にメッセージ的なものとか今日来てる皆さんに対して何かこう、ま、全然主張でもいいですし、あとは何かしらこうアドバイス的なこうこういうことをしていくといいんじゃないですかみたいなところ最後のテイクアウェイ的なところを、え、申し訳ないですけど

41:101 人ずつ

あなたはすでに起業している

41:11スタートアップなんで起業になぞられて時起業したいんすけどどうしたらいいすかねみたいな相談を受けることは結構あります。

41:18で、スタート行きたいとか相談受けることあるんですけど、そん時僕戻す

41:211

41:21個がよくよく考えるとすでに起業してませんっていう話をしていて、僕自分経営って言葉結構好きなんですね。

41:30うん。うん。うん。

41:31で、よくよく考えると皆さん、その多分社会人になった瞬間から自分という有限のリソースをどこにアロケとしてどこを目指すかすでにやってんですよ。自分自身を主体としてそれが個人であり法人に拡張されるかどうかに近いんですよね。

41:47だ から すでに 起業 し ませ んっ て 話 を し てる

41:50し 、 どこ に 向かう かって 、 あの 、 起業 し た

41:52後 に 言わ れん のっ て メンバー が 増え た 後 に

41:54、 え 、 これ どこ 、 何 の ため に 、 あの 、 どこ

41:57向かう ん す か と か 、 リソース 少ないす よ ね

41:59と か 、 競合 い ます よ ね と か 、 そもそも なん

42:01で この 会社 あ ん す か と か 色々 言わ れる ん

42:03です けど 、 それっ て 別 に 自分 が 四春 期 の 時

42:06に 持つ と 実 は 構造 が 全く 同じ で あと こと

42:08です 。 その 自分 って 何 キャリア で 何 やり

42:11世の中 どう か 分から れ て ん だろう か 、 転職

42:12する べき な の か どう か みたい な 問 が 全部

42:15一緒 な ん です よ ね 。 だ から その 悩み は 実 は

42:18起業 し た 後 の トレーニング に すでに なっ て

42:20るってこと リソース を 自分 1 個 だ と 考える

42:24と すでに 起業 し て ます 。 って いう 話 で そこ

42:28の 思考 の 転換 が 超 重要 だ と 思っ て まし て で

42:31今後 区画 性 が 上がる と あらゆる 人 より こう

42:34なる と 思う ん です よ 。 1 個 の 会社 に 就寝

42:36行為 もう ない です と なる と 自分 死体 を どう

42:38経営 する かって 問題 を すでに 突きつけ られ

42:40てる 。

42:41で、それで入ってるアクション空間を切り替えっていうのが転職だということになるので、あの、是非その自分経営すでにあの、そのすでに起業しますって話はなんで、あの、是非それを楽しんでいろんな人と遭遇して色々やっていただけるといいんじゃないかと思います。

42:59ありがとうございます。

43:01そうですね。私からあの話で言うと、あのすに経営者ですっていう話もまさにそうだなと思いましたし、あのすに投資

43:09家ですっていう話もそうだなと思うんですよね。

43:11つまり 、 あの 、 た 、 例えば スタートアップ

43:14で 、 あの 、 就職 するっ て いう こと は 、 ま 、

43:16自分 の 労働 価値 って いう もの を そこ の 会社

43:19に 投資 し てる と いう 風 に 見る こと も できる

43:21わけ で 、 ま 、 な の で あの 本当 に 投資 家

43:24みたい な 目線 で です ね 、 あの 、 ど 、 どこ の

43:26会社 が に 自分 は 投資 する ん だっ て いう 、

43:29そう いう 意思 決定 だ と 思っ て いただく と 、

43:31ま 、 これ ね 、 大 企業 と スタートアップ で

43:33ちょっと 違う ところ は ある か も しれ ない

43:34です が 、 より スタートアップ で の あの 、

43:36転職 を 考え られる の で あれ ば 、 あの 、 投資

43:39家 目線 って いう ところ は 、 あの 、 持っ た 方

43:41が いい と 思い ます し 、 あと 加え て 言う と

43:43する と やっぱり この 数 年間 AI が 出 て き て

43:47もう エクスポネンシャル に いろんな こと が

43:48できる よう に なっ てる 状況 って その 世界

43:50全体 の ゲーム が ま 、 よく も 悪く も

43:53めちゃめちゃ 変わる 時代 で ある と 。 で 、

43:54この よく も 悪く も めちゃくちゃ 変わる 時代

43:56って スタートアップ が あの 果たせる 役割 は

43:59社会的 な 役割 非常 に 大きい の で 、 ま 、 そう

44:02いう 意味 で あの 投資 の アルファ が あの 非常

44:04に 大きな マーケット で ある と いう こと は

44:06あの ご 認識 さ れる と いい ん か な と 思い ます

44:09。 はい 。 ありがとう ござい ます 。

44:11では、改めて、え、今日、え、登壇だいたお

44:132

44:13人に、え、大きな拍手をお願いいたします。ありがとうございました。

44:15ありがとうございました。

This transcript was generated from the captions YouTube publishes for this video. Get the transcript of any YouTube video atfreeyoutubetranscribe.com: free, unlimited, no sign-up.