Free YouTube Transcribe

Video transcript

農業AIスタートアップが作った”AI経営システム”を見せてもらったら凄すぎた|東証上場社長

上場社長 秋好陽介【AI×経営】 · 807 words · 4 min read

Want to search this transcript, jump the video from any line, or download it as TXT, SRT, or VTT?

Open in the transcript tool

Full transcript

0:000.1% 上位のレベルで使い倒している。

0:03これ見てもらえば分かる通り、これ僕触ってないんですよ。

0:06うん。 100

0:07何は多分立ち上がってるんで

0:08毎日

0:09でだからそれが裏でずっと回ってる。

0:11はい。うん。

0:12寝てる間に開発が終わってるっていう。

0:14そんなファームノートさん牛

0:161500 t

0:16等持ってる会社さの社長がここまでやりきってるっていう。

0:19[笑い]

0:20じゃ 、 今日 は です ね 、 僕 も AI は 経営 者 の

0:23中 で は 上位 1% ぐらい 使っ て ん じゃ ない か

0:25なっ て 勝手 に 思っ てる ん です けど 、 ま 、

0:27さらに 0.1% 上位 の 使い倒深夜

0:32社長 に来 て いただき まし た 。

0:35ファーム ノート と は 何ぞ の 教え て もらっ て

0:38いい ですか?

0:38はい 。 ファーム ノート は ね 、 世界 の 農業 の

0:40図 を 作る仕事 を し て ます 。 ほ夜 さん やば

0:43いっ す よ ね 。 ええ 、 あの やばいかどう か

0:45わかんない けど 、 ま 、 結構 使 ね 。

0:47例えばこれなんか今コデックス開いてますけどね。これセッションが

0:5141 分前、 52 分前、 56 分前とか 1

0:54時間、 1 時間、 2 時間、 3

0:55時間とか書いてあるじゃないですか。これ見てもらえば分かる通り。

0:58これ僕触ってないんですよ。

1:00うん。

1:00普通に AI

1:01使われてる皆さんってチャット画面にこうやり取りするですから。

1:04それを 1 セッションっていうです。それを

1:061 日 100 から 200

1:07ぐらい立ち上げてるので、

1:09それ立ち上げてるのは AI エージェントが

1:10エージェントをだから 100 か 200、

1:13200 ないかな。 100

1:14何は多分立ち上がってるんで毎日

1:16で、だからそれが裏でずっと回ってるっていううん。

1:19ちょっと多分今の時点だと何言ってかわかんないと思うんでちょっと後でね、具体的にそれ何の話でしたっけっていうのは

1:261 個 1 個 1

1:27個聞くんですけどまず僕の周りの経営者で

1:29AI

1:30使ってるって言ってもクロードコード触ってますとか業務のプロセスの一部

1:34AI 入れてますよってレベルが多い中

1:36AI

1:37がセンターピにあってそれで経営してるじゃないですか。

1:40きっかけ何だったんですか?

1:41はい。

1:41きっかけはでもやっぱそもソフトウェアがま、好きだっていうのが

1:46うん。ま、もエンジニアでね。

1:48で、いつぐらいからやってるんですか?

1:49何ヶ月前?

1:50あ、ま、 AI 自体はもう去年の 6

1:51月からもうちはもう全部あの

1:54AI

1:54うん。

1:55ドリブン経にするぞっていうことでちょうど

1:571

1:57年前に会社を宣言してそっからもうあらゆる

2:00AI

2:00をやろうっていうことをやってる感じ。クロードコードをね、触り始めたのは本当に去年の

2:0512

2:05月とかなんで、でもその上でずっとカーソルで

2:07うん。

2:08あの、文章作ったり、ま、ちょっとしたスクリプト作ったりっていう感じ。ただそれはクロードコードの性能がね、急激に

2:14上がって

2:15上がってきたんで、

2:16めちゃくちゃ開発の速度が上がったから、

2:18ま、こっちに 1

2:19月ぐらいから映って、で、それの使い方をこう徹底的にこうやったみたいのが今

2:20[音楽]

2:24うん。

2:24そんな感じですよね。

2:27ちょっと 1 個 1

2:28個聞きたいんですけど、まずパーノートの経営において

2:311 番今利益実感してる

2:33AI エージェントなのか、ツールなのか、

2:36AI

2:36で作ったものなのかは何なんです?何ですか?

2:38えっとね、実は言うと細かいものの集合体だなと思っていて

2:421

2:42個ではない。え

2:43え、 1 個ではない。例えば 1

2:45番大きいのは疑似 6。

2:46でもこれは結構皆さんやられてるじゃないですか。でも疑似

2:496

2:49はま、全会議全て自動保存されるようになってるのでそこからなんですよね。

2:54うん。 そこから

2:55うちはね、データの管理了を

2:56Google

2:57ドライブとギトであの二投流でやっていて

3:00ほうほうほう

3:00で技似力がこの中に入ってるわけですよ。経営会議とかま、営業部門とかあの牧場部門とか入ってるわけですよ。

3:02[音楽]

3:08例えばま、このこれ昨日牧場部門だと昨日の技似力がコミットされてますけど

3:13うん。

3:13昨日の会議の打ち合わせみたいのが、ま、こん中にあの入ってるんで、ま、開いてやれば、ま、これはまね、技がはい。

3:20出てきますよねっていう形なんですけど。

3:22[音楽]

3:23うん。

3:24力を作すてことは楽になるていうことより

3:28力そのものが会社のコンテキストになるので

3:31この技似力を利活用する方がレバレッジがめちゃくちゃ効くわけですよ。

3:35うーん。これを生データにして何かしてるエアエージェントがまた別にいる。

3:41そういるってこと。

3:41そう。うちは営業管理はセールスポスでやっているのでこいつの中にこう営業日報が入ってるんですよ。お客さんのデータが。うん。

3:48なのでうちの営業の方ってのは自分の活動っていうのを録音してあのスラックに投げてやるとセールスポーツに登録されるんですね。うん。

3:57今日やったことが

3:58うん。ふんふうん。

3:58だから日報をもう口で喋ればいい

4:01うんうんうん。

4:02だけなんですよ。で、その喋ったデータってのが全部セールスポーツに登録されてるので

4:05なるほど。で、それを AI

4:06がめようにしてるのが

4:07そう。このデータで

4:08そう

4:09とこの技似録とかと組み合わせてなんかしてる。

4:12そうです。

4:12で、それが出来上がってくるのがこの修字分析レポートっていうものがあって、こいつがすごくよくできていて、ほ、

4:19例えばこれ現場のリアルな声みたいなのね、これちょっとまとめた時に

4:24どこどこ牧場さんでは 3

4:26年分の決算書を前に儲かる軸が見えないという深刻の悩みが共有されましたと。

4:30おお

4:31とかね。

4:31はい。はい。

4:32えっと、どこどこ牧場さんではね、経念劣化した入ロボットの更新を検討してますよとかね。

4:38え、出たりするわけですよ。

4:39それ普通の営業だったら聞いても上司に報告しなかっ日本に書かなかった。書

4:43書かなかった。そう、そう、そう。そういうのもう全部拾えるの。

4:46ああ。 ああ。

4:47で、これなんかは

4:481 週間の営業の活動が何件行われて

4:52で、えっと、どこでどういう活動が行われていて、どこでどういう風にうちのものが提案されていて、

4:59あとその共合さんの動きとか

5:01うちの団状況、ど、どこで今提案状況がどうなってて、いくら受注してとか、

5:06え、あ、例えばここのお客様だとこうね、うちの手配ミスで、え、ちょっと顧客との信頼関係が損われてますよみたいなシグナルも出してくれてるし。うん。うん。うん。うん。

5:16あの、あとクレーム、ま、こういう形で今いいてますよとか、あと製品要用望、あ、この辺ですね。機能要用望、どこどこの国上からこんな製品要望もらってますよとかってのがもう毎週全部上がってくるのでうん。まずこの段階だけでも経営としてはめちゃめちゃうん。この段階ですもい改造高い。あ、あそこうなんだ。これアイデアも浮かぶし課題解決のうちでも出るし。

5:31[音楽]

5:39そう。そう。そう。

5:40で、このデータが毎週うちの経営チームとか、ま、営業のマネージャーとかに配信されて、

5:46で、ここで終わらないですよ。うん。うん。

5:47[音楽]

5:48またこれあって、

5:50これがえっと経営向けのレポートに変わっていきますよ。

5:54はい。今、ま、確かにめちゃくちゃ現場の生データですよね。

5:57そう、そう、そう、そう、そう。それが例えばこの営業分析みたいなこうレポートに変わってきて

6:03うん。うん。うん。 例えば この 週 だ と 活動

6:06が 何 件 、 この 週 何 件 と その うち こう 電話 が

6:09何% で 方法 が 何 パセン トン みたい な こう 出

6:11てる わけ な ん です けれど も 、 ま 、 こう いう

6:13風 に えっと 活動 が ちゃんと 行わ れ てる か

6:16どう か みたい な ところ も 全部 なっ てく し

6:19あと 競合 が どう なっ てる と か 、 あと 顧客

6:21単価 が どう なっ てる か と か 、 いくら どこ の

6:23数 が どう 売れ てる か とかっ て いう の が

6:25全部出く よう に なるわけ です よ 。 [音楽]

6:30月の動きでもまうになっていての達成状況がどうなってるかとか出てくるので

6:36もう会議いらないんですよ。

6:38うん。ここ見に行ったらもう状況あるから。

6:40ああ。

6:42え、さっきの何々牧場さんはこういう機能追加が欲しいですよとかああいうなんて言うんですかね?数字にしづらいデータ。

6:50あれはどう生かされて

6:51あ、あれはね、えっと、えっと、プロダクトマネジメントの部門が、えっと、頂いた要望を見てそれどうするかっての検討する。

6:57ああ、なるほどなるほど。だ、もう吸い上げて。

6:59そう、そう、そう、そう。

7:00ああ、なるほど。

7:01で、さらにこれだけじゃなくて市場業界分析にもこのデータっての使えるので、

7:06どこでどんな活動があったかっていうことから、今トピックとしてこの業界が今どうなってるのかっていう元データにもなるし、あとここはあの法律が見直されようとしてますよとか、入費の輸入枠ってのが今なってますよとか、資料の価格がどうなってますよみたいな、こういう情報とかも全部こう吸い上げて、

7:23えっと、レポートになるようになってますね。うん。

7:26え、深夜さんが 1

7:27番こう、あ、もうこれがないともう今生きてけないぐらい

7:311

7:31番大事にしてるのは、ま、全部だとは思うんすけど、今なんです。

7:35ああ、でもね、ちょっと斜めになっちゃうかもしんないんだけど、もう経営の改造度がこれぐらいで見れるようになったから、もうはっきり言って戦略検討とかってそんなに難しくないんですよ。

7:44だって動きが手と分かるからだから逆に言うと未来なるかもしれないって予測を立てやすいわけじゃないですか。

7:50うん。うん。

7:51あとそれシナリオ整理して検討するだけだけど、その検討するも

7:54AI がやるからうん。うん。

7:55だから経営戦略、事業戦略、中期計画みたいなものってのは全部これ

8:01AI に欠かせてる

8:03ですよね。で、これ AI

8:04がこの戦略がかけるような裏側に仕組みっての用意していて

8:08うん。

8:08で、対話をするとこれがかけるようになっているので、だからもう戦略策定っていうこと自体がもう簡単なので、だから逆に言うと取締り厄介が非常に重要になるの。

8:17うん。

8:18要は人間の目だけでカバランスなんす。この戦略かけると。

8:22うん。うん。うん。うん。うん。

8:22なので考えるは簡単なんで [音楽]

8:25うん。 決めるが難しいんですよ、逆に。

8:27うん。

8:27簡単に出てきちゃうから。

8:28はいはいはいはい。

8:29そう。へえ。うん。

8:30でも今の話の大事なポイントって、ま、いろんな回層のデータがあって、それをまずちゃんと取れるようにするってで、取って、ま、それを

8:39AI に読めるようにする。例えば記事 6

8:40にするっていうのだけで終わってる会社が多いけど、そこからさらに人間が見て意味ある情報に加工するマーケティング、営業、進捗とかお客様のプロダクトとかでさらにそれを戦略に消化させて

8:53で、戦略をま、リアルタイムずっとアップデートしてそう、そうことですね。

8:55[音楽]

8:57その取締り役会で人がバランスを聞かせてる意思決定です。

9:00それが難しいっていうところちょっと聞きたいんですけど、決めるだけだから決めるっていう人間の動作からするとむしろ楽になったんじゃないかなと思ったんです。

9:08はい。はい。はい。

9:09あ、えっとね、愛にやればその通り。

9:11うん。うん。うん。

9:11ただ本当にこの戦略でいいのかってことは

9:14AI

9:14が出してきてるって前提からしっかりとやっぱり見ないといけない。

9:18うん。間違いがあるかもしれない。

9:20うん。

9:20というのと、あと楽観なんで

9:22AI

9:23が出てくるものって。でもこれ出す前に僕はちゃんとチェックしてるんですよ。チェックしてるけれどもやっぱりわかんないかもしれない。

9:30もに穴があるわからないかもしんないじゃないですか。だからやっぱりんな人と議をしてさにその内容をブラッシアップするっていううん。人間の目をやっぱ最終的にこう入れるっていうのが非常に重要だから安易に決めんだったら簡単だけど

9:43ちゃんとやろうとするとやっぱりあのそこは慎重にやんなきゃいけないなってのは僕の感覚。

9:47うん。社員の目線からすると何が変わったんです?

9:50えっとねこれ実はうちって今売上伸びてるんだけど社員数って横ばで増やしてないんですよ。

9:56うん。 1 人当たり生産性爆上がり

9:57どんどん上がってってる。

9:58はあ。

9:59すごい。

9:59そこはね、あの、もう数値実感としてあるね。

10:02うん。ま、もう社員の人からすると今まで、ま、

10:058

10:05時間働いてるとしてできてたアウトプットが、ま、何倍にもなってるし楽になってるし、

10:10残業減ったり、お客さんも喜ぶし。

10:12ま、残業減ったかどうかまでちょっと分からないけれども、ただ生産性はまでおそらく上がっても今多分

10:1723、 3 割ぐらい

10:18で、なんでかと言うと、結局

10:19AI

10:20をどうやって使ったら生産性が上がるかっていう風な考え方って自分の作業とかを楽にするためどうしたらいいか。

10:27だからこれて知療じゃないんですよ。対象なんですよ。だ自分の作業を

10:32AI 化するだけだから。だから利益が

10:342 倍 3 倍になることはないんですよね。

10:36じゃなくて AI

10:36が仕事をすることを前提に人がどう動くかっていう風に考えないと多分次の生産性の向上って出てこないんですよね。

10:42うん。

10:43で、今うちはそこをやろうとしていて

10:45[音楽]

10:46で、それの今第

10:471

10:47弾ってのが今これですよね。現場から経まで全部データが統合されて

10:51AI

10:51がそこに全部関わってくるっていう形を作るっていうことですよね。

10:55うん。今ファームノートさんでは自社がまあ多分日本優勢の

11:00AI

11:01顔をしてる中でお客さん向けにこのサービスを使って軽コントサルをしてるとかという風の噂を聞いたんですけどあのまずねこれがファームノートクラウドっていうファームノートのあの実際のあのシステムなんですね。

11:15これサズのサービスででうちの牧場のデータなんですよ、これ。うん。

11:19で、これクリックしてやると、ま、その牛の詳細のデータってのが見れて、最近繁殖やりまし、

11:25発して、

11:26発行とか分かるんですよ。

11:29で、じゃあ例えばこのデータって、あの、今まではこの自分でリストを設定して

11:37この条件をこう自分で設定するわけですよね。

11:40ま、ある意味 SQL

11:41自分で書くみたいな形ですよね。

11:43で、これをできるようにしたってのが、ま、ファームの

11:461 つ大きなところだったんですけど、

11:47AI

11:48が出たせいと言ってもいいのかもしれないですけど、これが、ま、

11:51AI で薄れてきてると思うんですよね。

11:53うん。うん。

11:54だからもう自分から壊しに行けと思ってまして、

11:54[咳払い]

11:56例えばなんですけど、これ今クロードのコワーク

12:00なんですけどね、ここで例えば初場予定日が

12:047

12:05日以内の牛を探してって打てば、ま、これは

12:10MCP というね、あの、繋ですね、え

12:13え、繋がってるので、

12:14ま、クロードの方から発場の牛を今探しに行ってる

12:18わけですよ。ま、ちょっと時間かかるんで。うんうん。

12:20組織にこう AI

12:22導入って結構なんか難しいイメージですけど、どうやってこうなんかみんな使うようにしてたん?

12:27うん。この間にいいですか?その人あ

12:29あ、じゃあもうこれはうちの場合ですよ。

12:32うちの場合は僕の覚悟だけかなと思っててやるっていうだからあの自分で部署を作ってここの仕事のやり方は

12:34[音楽]

12:39AI

12:40前提だって言ってもうここからもうそのエージェンティックに仕事をするっていう形をとにかく徹底的に自分含めてみんなで作ってそれを車内に広げてこうっていうだってくださいみたいな形で今進めてるっていう感じですね。で、これがいきなり次に火ついたのが牧場だったんですよ。

12:58牧上のみんながこれはいいみたいになって、

13:02みんなでスキル開発したりとか、スクリプト開発とかしていて、だからカーソロとか開いてんですよ。

13:09

13:09あ、で、こういう質問してるわけですよね。白上手で

13:127 回以内の牛

13:13いるからみたいな。

13:14そう、そう。で、これの裏側で動くためのあのスキルとかを開発してるっていう感じだね。

13:19で、これがさっきのファーブノートの

13:21MCP

13:21がここまで行くわけですよ。もう要はダッシュボードここまでこう作れちゃうわけなんですよね。

13:27ということは対話しながら編集できるんで、

13:29こうチャットでね、

13:30こうやって

13:31できるからもう MCP

13:33があればファームノートの画面ってもういらなくなっちゃうんですよね。

13:36うん。確かに。

13:37だってクロードからできるし、別にチャット

13:38AT GPT

13:39からもファロ叩けるわけなんで。

13:41僕が牧場で 500 [音楽]

13:42と思ってたらコンサル受けるとこれが作ってくれるってことですよね。

13:45そう、そう、そう、そう。

13:46で、できるってことですね。

13:47で、これを今どんどんやってこうっていう。

13:48ああ、そういうことだった。

13:50そう。 だからお客様の AI

13:52活用をサポートするってことを今実はスタートさせていて、そのためにファームロトの

13:57MCP

13:57があるので一緒にこのクロードとかチャット

13:59[音楽]

14:00GPT

14:00を使いこなすってことをやりましょうっていうのを

14:03やってるんですよね。

14:04うん。これ日本中の牧場を入れたいんじゃないですか?

14:06まあね、そう思っていただければいいですけどね。

14:09絶対思いますよね。牧場主だったらだって知りたいすもん。

14:127

14:12日以内にね、発してるがあって術してみたいな。

14:16はいはい。

14:16ただこいつだけだとですね、やっぱりまだ難易度が高いということで、これがあのさっき今まで僕が話したやつをパッケージにしたものなんですよ。ファンドインテリジェンスっていうのを作っていてうん。

14:27いつリリリするんですか?

14:28これは占いです。

14:29あ、占い。あ、裏の秘密の

14:32もうちの会社でだってこれすごいんで。

14:34遺伝のただ。

14:35そう、うちの会社で使った方がいいので。

14:37で、本当に本気で使いたいってお客さんがいらっしゃったらコンサルトセットで売ろうと思ってます。それぐらい結構インパクトのあるもので。

14:44何かというと、これ、あの、さっきの場予定日

14:477

14:47日以内の牛っていう風に作成してっていう風に指示すると小を確認しましたっていう風に出てきてんですよね。だ、これで作成ってやると裏側で今レポート作ってくれてるんですけれども、これあの部署って概念があって、部署ごとにそのアーティファクト作れるんですよ。

15:04で、このアーティファクトって何が作れるかっていうと、その

15:07Google ドライブとか Git Hub

15:08とか、えっと、あとファームノートもそうなんですけどとかスラックからデータ取ってくれるんで

15:13うん。

15:13データを取ってきた時に例えばこの技似

15:166 3

15:16ヶ月分要約してみたいなものをこう用意しとくとあの定期的にその時間になったら作ってくれるんですよね。

15:22ていうことはこれ部将ごとに作ると例えばさっきの修字のえっと見てもらったような営業レポートってあるじゃないですか。

15:28あれをこっから自動作成させて配布したりとかもできるし、例えば月決算を分析するためのアーティファクトを作っとけば月決算で出せるし、毎日だったら例えば場予定日今ちょっと作ってるやつ、この場予定日のえっと牛のリ想、あ、今ちょっと出てきてますね。

15:45えっと、場日の牛っていうのが今

15:4841°て、これを定期的にこう毎日

15:49[音楽]

15:516

15:52時に配信っていう風にしてスラックに送れるとかっていう風にすると毎日それをあの担当者に送ることができるわけですよ。だから

15:59PDCA のサイクルがもう全部

16:01AI

16:02がベースに回すようにできるようになるってことなんですよね。

16:04うん。うん。

16:05で、こいつが実はその前提となっているデータっていうのがそのさっきギッターとかドライブから取ってくれるって言いましたけど、その時にこう部署ごとにね、コンテキストを持ってるんですよ、全部。

16:14うん。

16:15経営のコンテキストとかあと営業部門のコンテキストとかっての全部持たせれるようになってるので経営のコンテキスト戦略が今どうなってる計画がどうなってるとかって全部入れれるわけなんですよね。でアーティファクトを作成する時にこのコンテキストとは毎回必ず注入されるようになったです。その部分

16:30ということは疑似力をこう要約するアーティファクト作りますた時にちゃんと経営戦略と

16:36セットに技疑似力を作ってくれたりとか

16:38あとは

16:38ま人間本そうやってますからね。

16:40そう、そう、そう、そうとか。

16:46コンテキストに入れにさっきの発予定日ってリストを今これ作ったけどこれ場予定日リストってのが今できてきて

16:54すげえ

16:54ええ出てくるんだけれどもこれもこの繁殖のやり方っていうのをちゃんと入れた中でピックアップするべき牛はこれだよねとかっていうのを設定して作れるんでこれプレビューを見てやるとこれが出来上がったものなんだけどこれをスケジュールで作れるから作ったものってのは全部バージョン管理されてるの

17:10で、いついつ何の配信をしたかった全部履歴残ってますと。

17:14ま、これ社員の方が一見たりしてこうやってこの子にやろうかなってやってんですよね。

17:18そう。それをもうこれ見てください。

17:21そうできる。

17:22で、さらにそこからこの子が出来上がった時にシグナルってのを出していて、これアーティファクトが作成された時に経営的なシグナルってのが何があるのかっていうのが出てくるのでイエスって押すともうそのコンテキストが更新されると

17:33うん。ほ

17:34だからもう自己学習が回るようになって。

17:35なるほど。なるほど。

17:37そう。

17:37これをもっと担当の人がやりやすくしたり、もっと部署ごとに簡単にやれるようにしたりっていうユーザーインターフェースを被せてあげるっていうのが、ま、非常に重要。だから多分次の

17:47AI の活用っていうのはみんな

17:49AI

17:49でこう効率化できますねってなった時にそれを再現可能な形の

17:53UI を被せれるかどうかってのが多分次の

17:56AI

17:56活用で非常に重要になってくるところかなと思ってて、ま、それを今うちでインテリジェンスを開発。うん。うん。

18:03別の動画でコロナの時に自分たちで牧場を持って牧場のことをめちゃくちゃ改造高く理解できたからこのセンサーもクラウドも売れたみたいな話をおっしゃってたんですけどまずセンサーとかつけないと無理なんだよこれ多分無理すよね。

18:06[音楽]

18:13[音楽]

18:16あ、まあセンサーなくてもその要はさっきの生産管理システムはないとできない。ないですよね。

18:21できない。

18:21うん。

18:22それ入れないといけないから既存のファームノートさんの商品は売れるわ。

18:26これやりたいからコンサルも受けるしなら自分たちでやるよりももう運用お願いしたい。

18:31うん。

18:32なからこれファームノートの株は買ですね。

18:36ありがとうございます。

18:36まだ買えない。買えない。

18:38まだ買い。頑張ってます。

18:39買えるかもしれない。

18:40はい。

18:40すごいな、これ。めっちゃ伸びそうだよね。ど、ど、どう、どう思った?いや、すごいす

18:45ね。ほぼ AI

18:47だけできるんじゃないかぐらい。

18:48うん。

18:49そうですね。

18:49引くぐらい使ってますよね。

18:51うん。

18:52すごいよね。

18:53だからこれもうなんかね、人間のレベルを超えてんですよ。これだけやったらどこで何やってるかもうよくわかんない。わかんないですよね。

18:59そう。 はい。

19:00ここまでできるともう本当に寝てる間に開発が終わってるっていうのが

19:04ようやく最初の答ができた。

19:06そう。 1

19:07番始め番最初に設計こういう機能を作りたいこうでこうこうこうだから開発してで同時にやってと。

19:13そうそうそうそう [音楽]

19:13で資料で悩んだりしたら確認してねとで確認するべきポイントとかセキュリティ上重要なことは絶対勝するとかなんかそういうルーそうルールになってる。

19:21その通り、その通り、その通り

19:23で、そのルール通りにやってくれて。

19:25その通り、その通り。うん。

19:26そう。これなんか設計セッションでもうひたすら設計をこう議論して、だから設計作るのがやっぱり

19:321 番時間かかりますよね。

19:33うん。

19:33でも設計さ作っちゃえばあと勝手に開発やってくれるんで、

19:36AI

19:36時代の開発でとてもいいなと思ってることって後戻りが簡単なんですよね。捨てれるから。今までの人間の仕事の仕方って後戻りしないようにちゃんと初めに計画を立ててアウトプット出そう。積み上げてこうなんだけど

19:50積み上げてたも全部捨てもいい。

19:51で、

19:52うん。

19:52極端の話だから本当に欲しいものを作るためにあと作っては捨て、作っては捨ての中の残していくものの準度が高いわけじゃないですか。

20:01だ、結果さっきのはこのシステムになるってこと。

20:04これ見てる人経営者が多いんですけど、みんな

20:06AI 使いたいけど多分もうなんかいきなり

20:08100m 10

20:09秒切ろよみたいな世界すぎてこれ見てそんなファームノードさん牛

20:10[笑い]

20:141500 t

20:14と持ってる会社さんの社長がここまでやりきってるっていう。

20:17[笑い]

20:18全然楽々とか書けねえからね。

20:19ま、こ、そうですね。この世界も超

20:21IT

20:21っていうか何からどういう順番でやってくべきですか?もし自分が

20:251 年前にタイムスリップしたら

20:27やり直したいことっていうのはあの時からもっとこういうエージェンティックな仕事をしとけばよかったなと思ってあ

20:32あ、なるほど。

20:33あの要はチャットベースで仕事をするっていうことが

20:36AI

20:36だと思ってたので、だからエンジニアの方の方が先にクロードコード触ってるわけじゃないですか。

20:41だからあの時エンジニアが触るもんっていうバイアスでものを見てたのがしじったな。

20:45[音楽]

20:46なるほど。

20:46最初からそこでやってエージェンティックに同時に大量に開発して。そう。そう。

20:51[音楽]

20:51つまり何を言いたいかというと、さっきも言いましたけど、作ったものを捨てていい世界なんですよ。

20:56[音楽]

20:57失敗したらすぐ戻れるから。うん。うん。

20:58ていうことは今までの人間の業務プロセスで

21:01AI を見ちゃだめなんですよ。

21:02うん。

21:03この発想が転換をしないといけなかったのがやっと気づけたのがこの

21:071

21:07ヶ月ぐらいだったんですよね。だから僕は遅いんですよ。逆にそういう意味。

21:10いやいや全然そんなことな。

21:12弊社だったら気づくの早かったかもしんないけど、やっぱりエンジニアの方々ってもっと先にそういうことをやられてるわけだから、

21:18だったら自分でも元っと早できたかもしれないっていうのが

21:201

21:20つで逆に本当に初めから芯食ってたなと思ったのが疑似

21:20[音楽]

21:246

21:25うん。

21:25コンテキストデータ

21:28ここがあるからエージェンティックに動かす時のエージェントに与えるデータがいっぱいあるわけですよ。

21:33うん。

21:33ここがなかったらどんだけエージェンティックにできるハーネスがあったって意味がないんですよね。

21:37[音楽]

21:38うん。うん。

21:38うん。

21:39この両輪なんですよ、絶対。

21:41うん。うん。

21:41だから僕らの場合はカタリンの方がちは結構バイアスかけて物事見てたな。

21:46J に使ったらいいでしょと。チャット

21:47GPT 使ったらいいでしょってのは去年の

21:486 月ぐらいだったんで。うん。

21:50ここがちょっと失敗しましたね。うん。

21:53うん。なるほど。だから今の業もチャットベースでなんかちょっとよくするんじゃなくて

21:53[音楽]

21:57AI

21:57っていうものをセンター日に添えて業務説含めて含めて

21:59[音楽]

22:01AI

22:01エージェントベースで作り直すてことですよね。

22:03そうです。そうです。そうです。

22:04でもあれですよね。 深夜さん、こんな

22:06AI

22:07ドリブルで地方を変えられるテック企業は新卒をめちゃ募集してるって聞

22:11[音楽]

22:12はい。そうなんです。もう本当に新卒欲しいので

22:14ですよね。触手集は

22:16[音楽]

22:16触はもう問わないです。

22:17問わない。

22:17ええ、もうファームノートで働いてみたいなと思ってこれる人が欲しいんですけど、

22:22ただ我々としては産業を変えるっていうことが大前提なので本当にこう総合色的に皆さんに来ていただきたい

22:29であらゆる仕事があるので人にこう来ていただきたいなと。

22:33うん。うん。 ただうちが 1

22:35つだけこう言えることは

22:37AI

22:37についてはかなりこう突っ込んでってるので

22:39[音楽]

22:40これからの仕事のやり方っていうのをこう一緒に作れるかもしれないですね。

22:43うん。

22:44それはなかなかできないですよね。

22:46だから大学生か第

22:482 新卒か若い方

22:49はい。そうですね。

22:50

22:50AI ドリ分で牧場。

22:52ま、牧場だけじゃなくて本当に AI

22:53の仕事の仕方

22:55うん。をこう一緒にやりたいって方がいらっしゃったら絶対面白いかなと思いますね。

23:00うん。わかりました。是非ご応募します。

23:00[音楽]

23:02よろしく。

23:02今日もありがとうございました。

23:03はい。ありがとうございます。

This transcript was generated from the captions YouTube publishes for this video. Get the transcript of any YouTube video atfreeyoutubetranscribe.com: free, unlimited, no sign-up.